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Pink Floyd

CD [USED:Cond.A] Delicate Sound Of Thunder

[USED:Cond.A] Delicate Sound Of Thunder

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  • ★★★★★ 

    wataru  |  兵庫県  |  不明  |  31/October/2017

    「鬱」ツアーの前半DISK1からかつての名曲DISK2も、ギルモアの独壇場LIVEアルバムになっている。しかし音質も最高でいい意味で家に居ながらLIVE会場で自分の好きなことができる。と言うGreat Live BGMアルバムです。DISK2の1、プロレスラー、A.ブッチャーの入場テーマ―曲「吹けよ風、呼べよ嵐」もニヤリとさせられる。各楽器の音像が非常に鮮明で聴き終わると2枚組もあっという間。後の「パルス」ライブアルバム程、感動は小さいが持ってって損なし。PFの軌跡の1枚です。

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  • ★★★☆☆ 

    Dark Side  |  埼玉県  |  不明  |  04/March/2008

    ギルモアが孤軍奮闘していると同時に、ロジャーがいなくて清々しているような。もっとも、本人はあまりリーダーシップを取るタイプじゃないみたいな発言をしているので、必死なのかもしれない。彼の頑張りに免じて良しとしよう。冷静に聞くと、心地よいBGM的な感じが強い。そこがまたピンフロらしいけど。

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  • ★★☆☆☆ 

    sman  |  大阪  |  不明  |  14/February/2008

    音圧に驚きはしますが、特に感動はない、という印象。スタジオ盤で十分といった感がします。ただ、「鬱」をコンプリート再現していれば、明らかにオリジナルを凌ぐ内容になっていたのでは?と思わせるほど、充実した演奏ではあります。ステージには何人上がっていたのかな?

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  • ★★★★★ 

    chacha.  |  大和高田市池田  |  不明  |  27/August/2006

    当時、YESの”90125”に始まりCozy Powellを迎えてのE.L&P再結成等往年のプログレッシヴロックブームの再来とも言われる中での真打ち登場であった。 side.C-1の”ONE OF THESE DAYS”は宙を舞うピンクの巨大な豚とGilmourの絹を引き裂く様なスライドギターは幾度となくSONY MUSIC TVで取り上げられ小生を惹き付け放さなかった。

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  • ★★★★★ 

    ゴッチ  |  東京  |  不明  |  07/May/2006

    一曲目からいきなりヤラレました。これはピンクフロイドの「ハードロック」アルバムです!音圧もパワフルで、音もクリア。メイソンのドラムもタイトでヘビィー、ギルモアは言わずもがな。鬱の収録曲も、ラフでかっこよくなっている。伊藤正則氏が88年のベストアルバムの一つに選んだ理由がわかりました。その代わりプログレファンの方々から厳しい寸評がでるのもしょうがないかなー。

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  • ★☆☆☆☆ 

       |     |  不明  |  25/March/2006

    サウンドトラック的エンタテイメント・バンドとして生まれ変わったピンク氏。

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  • ★★★★★ 

    豚犬羊  |  不明  |  30/July/2004

    素晴らしい 本当に素晴らしい これぞピンク・フロイドだ ウォーターズには出来ないサウンドがここにはある ギルモアの底力には心底まいりました 映像盤の光もグッド!

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  • ★★★★☆ 

    どピンク  |  不明  |  27/April/2004

    すごくよい。個人的にはライブ・アット・ポンペイについで好きなのである。どうか新生フロイドに偏見をもたないで素直な気持ちで聞いてもらいたい。

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  • ★★★☆☆ 

    MA2  |  不明  |  26/September/2003

    『鬱』のリリースに合わせて10年振りに行われたワールド・ツアーを収録した2枚組のライヴ。第1部が『鬱』をメインとし、第2部は旧フロイド・ナンバーのオン・パレードといった感じで、サウンド的には特に目を見張るものはなく新鮮味に欠ける。やはり、フロイドのライヴはアルバムよりビデオの方がはるかによい。かねてから音楽と映像の結合にとりわけ熱心だった事は知られており、今日のフロイドのカリスマ性を高める大きな要因となっている。そうして作り上げてきた歴史の凄さを語る上で本作は取り上げるべくもなく、茶番としか言えないところが悲しい

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  • ★★★☆☆ 

    MA2  |  不明  |  26/September/2003

    『鬱』のリリースに合わせて10年振りに行われたワールド・ツアーを収録した2枚組のライヴ。第1部が『鬱』をメインとし、第2部は旧フロイド・ナンバーのオン・パレードといった感じで、サウンド的には特に目を見張るものはなく新鮮味に欠ける。やはり、フロイドのライヴはアルバムよりビデオの方がはるかによい。かねてから音楽と映像の結合にとりわけ熱心だった事は知られており、今日のフロイドのカリスマ性を高める大きな要因となっている。そうして作り上げてきた歴史の凄さを語る上で本作は取り上げるべくもなく、茶番としか言えないところが悲しい

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  • ★★★★☆ 

    Slapstick  |  兵庫県  |  不明  |  29/July/2003

    旧フロイドのナンバーを、今の3人が作曲に関わった物しか演奏しないのは、彼らの主張なのか、それともロジャーの圧力なのか。いずれにせよ旧曲オン・パレードのディスク2の方は、何かレゲエっぽくアレンジされたM−5を筆頭に重厚さはなく、魅力に乏しい。心なしかデイヴのヴォーカルも苦しそう。だが、映像で観ると話はまた別。皆さん、このCDはパスしてヴィデオの方を買いましょう。

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  • ★★★☆☆ 

    music fan  |  cloud nine  |  不明  |  15/April/2001

    80年代に発表されたライヴアルバムです。90年代に出た「パルス」の方が凄すぎるため鮮度は落ちるでしょう。80年代くささに満ちた音楽はオリジナルに比べて軽く聞こえるかな?

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