Symphony No.8 : Rafael Kubelik / Bavarian Radio Symphony Orchestra
Showing 1 - 3 of 3 items
-




ガメラ | 群馬県 | 不明 | 26/February/2013
テンシュテット/ロンドン・フィルの演奏で親しんできたこの曲ですが、ドイツ・オーストリア系のオーケストラで聴きたくなり、ヤンソンスやサロネンの指揮で最近よく聴いているバイエルン放送交響楽団の演奏にすることに決めました。となれば指揮はやはりクーベリックでしょう。 オーケストラの音も重厚で良かったですが、合唱と独唱が素晴らしかったです。あるHPで、これは歌を聴くべき演奏である、と書かれていました。 この組み合わせでマーラーの他の歌入りの交響曲、特に第2番を聴いてみたくなりました。歌無しだけど大好きな第6番も是非。通常2枚組になる曲をCD1枚に収めているのも嬉しいですね。 テンシュテット/ロンドン・フィルとクーベリック/バイエルン放送交響楽団をこの曲の演奏の双壁と評している人もいました。1 people agree with this review
-




Blicket auf | 千葉 | 不明 | 03/January/2006
マーラーのスタンダードのひとつであるクーベリックのはつらつとした演奏。当時のグラモフォンの素晴らしい歌手をそろえただけあってソリストのすばらしさには今聞いても驚かされる。2部のフィッシャーディスカウの法悦の教父の歌は秀逸。熱唱、熱演型。3 people agree with this review
-




ナグルート | 広島 | 不明 | 12/July/2004
これから「千人」を聴こうと思ってる人、迷わずこれを聴いてください。がっちりまとまったオケ、合唱、粒ぞろいで暴走しないソリストたちが渾然一体となった永遠の名盤です。5 people agree with this review
Showing 1 - 3 of 3 items
