ジョウネツ
Showing 1 - 12 of 12 items
-




シオン | 札幌 | 不明 | 04/August/2006
若さと今の時代の空気感がグルーブから伝わってきますね。UAのシュールな世界観とは完全に違う、今時の女の子の感覚。ただ、どうなんだろう…作品解釈がわかりやすさ重視というか。「100回愛してる」と言うストレートさが、元作品の持っていた、激しさを奥に秘めた「情熱」と比べるとすぐ飽きそうな味わいの薄さも感じます。0 people agree with this review
-




ライラック | 福岡 | 不明 | 10/November/2005
こういうパクリソング&歌い方に個性がない若手アーティストは飽きました。だいたい歌手として生き残る気あるの?自分でオリジナル作れない、個性も出せないじゃミュージシャンやっていけないことにいい加減気付いて欲しい。0 people agree with this review
-




まゆ | 東京都 | 不明 | 27/October/2005
歌うまいけど、この歌はUAじゃないと…って感じかな↓0 people agree with this review
-




もったいない。 | 神奈川 | 不明 | 16/October/2005
加藤ミリヤの歌には人を惹きつける何かがある。 UAの情熱は好きだけど、こちらのジョウネツもかなりGOOD!てか、彼女の歌は聴くと言うよりか、肌で感じる。また聴きたくなると頭で感じるカンジ。 逆に疑問なのはm−flo。折角の彼女も美声をm-floが統一した声で歌わせているから、全然伝わって来ない。これでは彼女の声を殺してるようなモノ。 もっと考えてほしい。0 people agree with this review
-




ばがぶー | 大阪府 | 不明 | 04/October/2005
AMさん同様、無理して情熱取り込む必要なかったと思う。ミリヤの曲のみでビアノ1本で聴いてみたかった。0 people agree with this review
-




R&B大好き | 神奈川 | 不明 | 24/September/2005
歌詞がすごく気に入ってます★☆ 歌もめっちゃ上手!0 people agree with this review
-




mixer | 山形県 | 不明 | 24/September/2005
驚いた!!おもしろい。カバーよりも曲を取り込む生産者がすごい。m‐flo作品のリミックス、CM曲(東北限定)、ジョウネツのリミックス。計4曲、加藤ミリヤの低くしっかりした声が堪能できる1枚です。0 people agree with this review
-




博多 | 埼玉県 | 不明 | 22/September/2005
名曲に便乗シリーズももう痛いかな。ワンアンドオンリーじゃないよこの子は。オリジナリティがないかんね。0 people agree with this review
-




中島 | らも・・・? | 不明 | 17/September/2005
大胆なサンプリング! これまたまたまたヤラレちゃったですよ。懐かしさも感じられてイイ感じです。J-POP界のカニエ・ウエストってとこですかね。これ言いすぎですね。まぁ、これイイ、好きですね。0 people agree with this review
-




ゆかり | 不明 | 15/September/2005
デビュー時からずっ〜とファン☆「情熱」めちゃいいです…まんま使いなトコが。いい曲のいいとこドンドンつかって…ポジティブで若いカンジがしていいじゃない!!今までカラオケで歌っても車でひたすらヘビロテしてもミリヤ?誰?だったけど、最近これかかってみんな、あの歌の子かぁ〜ってなってます☆0 people agree with this review
-




kahf | kyoto | 不明 | 02/September/2005
前評判、というかプロモーションは力入ってるみたいですね。 ロンリーガールがかなりの佳作、そしてm-floに参加してなかなか好評、知名度もかなりアップしたところで勝負の一曲ですね。 なんとかヒットしてアルバムまで続くといいのですが。 声質は中島ミカのように天性のものがあります。 あとは中島のようにスタッフ次第かな。0 people agree with this review
-




さおり | 不明 | 04/August/2005
UAの情熱?なんか期待の半面、怖いくらい不安かもL今が正念場だしポスト宇多田のまま消えないでほしいヘ0 people agree with this review
Showing 1 - 12 of 12 items
