[USED:Cond.AB] Gulda Montpellier Recital 1993
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みどこ | 広島 | 不明 | 22/June/2008
街頭ライブの楽しさ もう最高ですね。 飛行機の騒音、舞台のきしみ、聴衆の声、本来阻害する部分すべてがグルダのコンサートの一部となっている。4 people agree with this review
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桜前線北上中 | 標本木 | 不明 | 23/March/2006
性格の違う曲を描き分けるとき、プレトニョフはピアニスティックに処理するけど、グルダは自己流の、一番やりやすい方法に持ち込むみたい。これがクロスオーバーなんだろうなあと思う。その先駆者のライブ録音とすれば納得。でも難しいのだろうな実際ライブでするとなったら。1 people agree with this review
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ruzeru125 | Japon | 不明 | 04/February/2006
☆素晴しい、感激しました。 モーツアルト、ベートーヴェンも良いのですが、ドビッシー、シューマンもなかなのもの。 それに最後の曲、グルダ作の 『Aria』もとても綺麗な曲です。 ほんとうにグルダの幅広い面が見られて最高です。 グルダのフランス語のアナウンスで進行し、常に観客を楽しませるグルダの姿が目に浮かぶようです。2 people agree with this review
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どる | 岡崎 | 不明 | 08/March/2005
グルダはピアノの立川談志です。本人はやりたい放題やって、それを理解した聴衆はそれを楽しむ。本当に最高のコンサート記録。願わくば、この場にいたかった!1 people agree with this review
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2−1担任 | 鹿児島 | 不明 | 05/June/2004
途中で飛ぶ飛行機はなんだ? よりによって なぜベートーヴェンを演奏中に飛ぶ?? CD2では ピアノの調律も狂ってきてる。 大好きなショパンやグルダ自身の作品の魅力が半減する。 でも、このCDは聴く価値大!!!!0 people agree with this review
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iroiromidori | 仙台市 | 不明 | 19/April/2004
私はグルダのピアノが大好きです。とかく言動が騒がれた時期もありましたが、最も音楽に真摯的に向かったとても優しく、素晴らしいピアニストと思います。本作はモーツアルト、ベートーヴェン、ショパン、オリジナル曲等々を網羅した内容のようで、早く聞きたい、そして とても楽しみです。0 people agree with this review
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