Bill Bruford

CD One Of A Kind

One Of A Kind

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  • ★★★★★ 

    30ラロッカ  |  兵庫県  |  不明  |  28/September/2009

    これはブリティッシュ・フュージョンの傑作です。ソロ一作目のFeels Good To Meも傑作ですが、それよりも聴きやすい。 ドラム、キーボード、ギター、ベースどれも完璧な演奏。 30年ほど昔の作品になりますが、発表当時にLPで買ってよく聴きました。青春時代でした。 昔を懐かしむような哀愁感のあるメロディが多く、今でも聴くたびに当時を思い出します。 LP(日本盤)のライナーノーツでは記載が無かったように思いますが、輸入のCDではエディ・ジョブソンがバイオリンを弾いていること、Fainting in Coilsのナレーションにブラフォードが加わっていることが書かれています。

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  • ★★★★★ 

    昔ブル命  |  東京都  |  不明  |  17/January/2009

    インパクトのある1曲目も良いですが、特に5曲目のBill Brufordのドラミングには様々なアイデアが詰まっていて、彼の生涯の中でもベスト・パフォーマンスではないかと思います。途中入ってくるDave Stewartの白玉の音色やピアノソロも極上。個人的にはNational Healthから連なるブリティッシュ・ジャズ・ロックの完成形と信じて疑いません。シモンズのドラム・クリニックで来日した時も、会場のファンの人は皆このアルバムを支持していたと記憶しています。

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  • ★★★★★ 

    ぷんたろう  |  山梨県  |  不明  |  23/December/2005

    演奏者の強烈な個性(うわべの表現や小手先の演奏力とは違い独特な演奏力、しかも上手い)が、楽曲全体に美しさを与え、今聴いても全く古さを感じない名アルバム。妙な難解さは無く、かといって媚びるようなところも無く自然な演奏。とかくブラフォード、ホールズワース、バーリンにばかり注目されがちだがD.スチュアートの功績は大きく音色の選択、編曲の感性、勿論演奏も見事で、バンドに優雅な調和をもたらしている。安易なフュージョンとは明かに違うし、自己陶酔のジャズ とも違うロックが産んだ美しい音楽である。

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  • ★★★★★ 

    BRUFORD再結成望む  |  愛媛県  |  不明  |  30/March/2005

    この2ND,と次の3RDは間違いなくBRITISH FUSIONの最高傑作であると同時に、WEATHER REPORTに対するイギリスからの回答であろう。事実、3RDのプロデユースはW/Rのプロデユーサーのロン・マロなのであるから。個人的には、BRUFORDにはEARTHWORKSより、このBRUFORDを何とか再結成してほしい。EARTH~も悪くはないが、ロックフィールドの人間にはちときついので。DAVE STUWARTも意固地にならずに楽しめばいいのにね。

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  • ★★★★★ 

    とっど大好き  |  埼玉県  |  不明  |  21/December/2004

    Bill Brufordの傑作です。 CRIMSONの頃もいいですが、結局FREE JAZZがやりたかったのですね。UKとは 比べようがないから。 でもこの後アランが抜けちゃう。薮蛇ですね。あいつは一体何考えているのか。 このアルバムはWEATHER REPORTを完全にリードしているのに。

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  • ★★★★★ 

    名作埋もれるな!  |  西宮  |  不明  |  23/October/2004

    Feels Good To MeからUKを経て生み出されたこのアルバムは、実はUKのもう一つの第2作といえるものである。なぜなら、クレジットこそされていなうものの、Forever..とThe Sahara..はEDDIE JOBSONが作曲と演奏に参加しているためであり、またUK4人編成のライヴでも演奏されていたものだからだ。後半が特に締まっている理由はここにある。

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  • ★★★★★ 

    camelcollins  |  横浜  |  不明  |  04/March/2003

    正しくBill Bruford関連の必携アルバムだと思います。

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  • ★★★★★ 

    yoc  |  兵庫県  |  不明  |  13/January/2003

    これは間違いなくブラフォードの最高傑作であるとともに、70年代ロックの結晶であると言っていい。まるで名画の揃った美術館の中を鑑賞して歩くような気持ちにさせてくれる。随所にちりばめられた印象的なフレーズ、官能的なソロプレイ、これらの全てが、完璧なほどの調和をみせている。とりわけ「ファイブ・G」からの後半部分は、涙が出るほどの満足感にひたれる展開を見せる。聴け!聴け!聴け!yoc(カルト・ミュージック・コレクション)

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  • ★★★★★ 

    黒帽  |  埼玉県  |  不明  |  11/November/2001

    なんて音達なの!?アタチも仲間に入れてナノヨノサ!!

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  • ★★★★★ 

    TOSHI−QOO  |  MORIOKA  |  不明  |  03/September/2001

    ジャズロックの名盤!!なんといってもアランホールズワースのUK脱退後のギターが聴けます。ジェフバーリン超絶チョッパー炸裂のハイテクナンバー「FIVE G」は必聴です。デイブスチュワートの変態キーボードも素晴らしい!

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  • ★★★★★ 

    pon  |  京都  |  不明  |  03/March/2000

    アラン・ホールズワース、ジェフ・バーリンなど世界最高レベルのミュージシャンが参加した、ジャズ・ロックの傑作。ブラフォードのドラムスはベスト・プレイと思える内容。

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