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Wagner (1813-1883)

CD Siegfried: Keilberth / Bayreutherfestspielhaus Neidlinger Hotter Greindl

Siegfried: Keilberth / Bayreutherfestspielhaus Neidlinger Hotter Greindl

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  • ★★★★★ 

    ミヤツコフスキー  |  豊橋  |  不明  |  15/March/2007

    3ヶ月ほど悩んでから購入。 クナのオルフェオ盤を聴いたのですがあまりの音の悪さに仰天してしまいました。(オケが歌に溺れたり細部は全く聞こえず。)演奏はおそらくよいのでしょうが・・・ でもヒストリカル録音なのにテスタメントは廉価版大盛況の時代にしては高いですね。まあそれだけ内容があるからなんでしょうが。はやく聴きたいです。

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  • ★★★★★ 

    TM21  |  東京  |  不明  |  01/May/2006

    賛辞の声が多いので、素晴らしい出来栄えということを前提の上で、あえて否定的な見解を。 録音はいいのですが、「ステレオ実験段階にしては」という枕詞を外せません。特に強弱の幅が小さく、弱音がでかすぎる一方、強奏になると金管が埋もれるきらいがある。  演奏面ではもう少しニュアンスの変化がほしいところ(やや一本調子で、ドラマの展開・変化が目に見えるように伝わってこない)。

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  • ★★★★★ 

    ジークフリート  |  神奈川県  |  不明  |  01/May/2006

    50年前の録音とは思えない驚異的に生々しい音質で、カイルベルトの推進力ある指揮に引き込まれ、一気に聴いてしまいました。張りのあるヴィントガッセンの声も良いが、ホッターの威厳のある歌には圧倒されます。この演奏の前ではショルティ盤もかすんでしまいます。残りの3作を早く聴きたい!!また、アナログの発売もあるとのこと。こちらも聴いてみたい。

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  • ★★★★★ 

    TM21  |  東京  |  不明  |  29/April/2006

     賛辞の声が多いので、素晴らしい出来栄えということを前提の上で、あえて否定的な見解を。  録音はいいのですが、「ステレオ実験段階にしては」という枕詞を外せません。特に強弱の幅が小さく、弱音がでかすぎる一方、強奏になると金管が埋もれるきらいがある。  演奏面ではもう少しニュアンスの変化がほしいところ(やや一本調子で、ドラマの展開・変化が目に見えるように伝わってこない)。

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  • ★★★★★ 

    ポン太  |  神奈川  |  不明  |  11/April/2006

    録音、歌手、演奏とも最高です。 でも、1番長い1幕でも79分弱なのに、何故3枚組で発売してくれなかったのでしょう? どうせなら、各幕とも通しで聞きたいです。

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  • ★★★★★ 

    クリングゾル  |  東京  |  不明  |  31/March/2006

     「男じゃない!」という叫びの後の弦の渦巻きに、ジークフリートと共に突き飛ばされるような驚きを感じました。そして、ステレオで聴くヴァルナイの第一声に息を呑みました。バイロイトの聴衆は毎年こんなのを聴いていたのでしょうか?「新バイロイト」(ピネラピ・テュアリング著、冨山房、是非復刊して欲しい!)にこの年は、中でも「神々の黄昏」が素晴らしかった、と書かれていますね。楽しみです。

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  • ★★★★★ 

    みーめ  |  大阪  |  不明  |  26/March/2006

    今一幕を聞いたところです。 すばらしい録音ですね。これと比較すると、66年に録音されたベーム盤は録音バランスが悪いですね。ヴィントガッセン、ホッター、キューンの歌声もすばらしいです。 ジークフリートを最初に発売したのは、これが一番出来が良かったからか、それともショルティー盤に会わせたのか? 残りの3作が待ち遠しいです。

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  • ★★★★★ 

    JUN  |  愛知県名古屋市  |  不明  |  20/March/2006

    「KAMICHU!」さんの意見に賛成です。これほどの音質とは!!びっくりしたと同時に これが聴けた事に感謝します。DECCAチームが56年にも録音していなかった事が返す返すも残念です。ショルティの「黄金」より音質は上だと思いました。

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  • ★★★★★ 

    KAMICHU!  |  日本  |  不明  |  18/March/2006

    ショルティ-カルショウ盤よさらば!「死んだ演奏の名録音」は永遠にお蔵入り決定である。クナ56年ORFEO盤の感激も一気にかすんでしまうほどだ。ステレオ特有のダイナミックレンジの広さと音場の広がり、音のみずみずしさが際立っている。こんなに生々しい録音で全盛期のヴィントガッセンの凛然たる声が聴けるとは!値段を気にしてこれを聴かないのはあまりにもったいない。聴くべし!

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  • ★★★★★ 

    たか  |  東京  |  不明  |  30/December/2005

    単売でしかもレギュラープライスとは強気の設定だが、中身がそれに値するのであろう。バイロイトは劇場のサウンドが独特なのでステレオ録音のメリットは大きい。期待して待つことにしよう。

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