Ropartz, Joseph Guy (1864-1955)
[USED:Cond.A] Sym.1, 4: Lessing / Nancy So
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ヒデ | 神奈川県 | 不明 | 27/June/2011
これまで名前も聞いたことがない作曲家の作品ですが、想像以上の出来栄えでした。両者とも旋律がとても素敵な、知られざる後期ロマン派の名交響曲といえます。0 people agree with this review
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バンダーログ | 都内 | 不明 | 25/September/2006
1つ訂正です。3番ではなく4番のことです。失礼しました。1 people agree with this review
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バンダーログ | 都内 | 不明 | 25/September/2006
作曲家の交響曲1番ってブラームスを除くとそれほど重要視されない位置づけに追いやられている気がしますが、この1番はロパルツの中でも特筆に値すると思います。ロパルツの中で最も長大で、スケールも大きい。ただの後期ロマン派の作風とは異なるかと。ブルックナー、マーラーの曲に飽きたらこれですね。3番がまたこれも素晴らしい。オーケストレーションが洗練されていて飽きの来ない作風。Rシュトラウスのような流れも感じます。1 people agree with this review
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saca | 東京 | 不明 | 17/August/2006
3番以外の交響曲を当CDで初めて聴きました。取分け1番jは特筆すべき内容ではないかと感じております。ロパルツの独自の作風って今まで3番や声楽の楽曲でつかんでいたつもりでしたが、1番はロパルツというよりは、ショーソンにもう1つ交響曲があったらこれだと思います。ダンディの交響曲2番のような金管の使い方も気に入ってます。2 people agree with this review
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