Kalinnikov, Vasily (1866-1901)
Sym.1, 2: Dudarova / Russian So
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Pianist | tokyo | 不明 | 21/April/2006
弘前のATさんに賛成。全く魅力がない。まずオケの音がざらつき、本来あるべきカンタービレが全く感じられない。指揮に冴えがなく、聞こえてくる音楽がまったく平板なものになっている。[本場もの]などというローカルなレッテルもここではおよそ意味がない。買わなければ良かった。このような水準の演奏でさえ堂々とCDとして販売される時代なのだから、名前やブランドだけで選ぶのも問題ではあるが、こうしたレヴェルのディスクへの対処も問題であると感じた。0 people agree with this review
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Pianist | Tokyo | 不明 | 13/April/2006
前述弘前のATさんに賛成。オケの音色に全く魅力が無く、謡い回しにうるおいがない。実にパサついた演奏。これだったら他にいい演奏がいくらでもあるし、カリンニコフ第一番のコンプリート・コレクターなら仕方ありませんが、ふつうにこの曲を聴きたいと思う人には別のCDを選んだ方がいいでしょう。ユーザー評価が100点になってますが、どうしてかな?0 people agree with this review
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AT | 弘前 | 不明 | 19/February/2006
カリンニコフを色々聴いてみようかと思い購入。失敗。何のとりえもないつまらない演奏。ムラヴィンスキ−のような厳しさを要求する曲でもないが、(2番の録音有り)だらだら演奏されても閉口するばかり。愛着や情熱、そして歌が欲しい。如何なる指揮者か全く知りませんがNAXOSのKuchar/ウクライナを普段聴いております。少し気持ちの余裕があるときはコンドラシン、スヴェトラ−ノフ/USSRがよろしかと思います。0 people agree with this review
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