Prague Spring Festival 1947-1968: Mravinsky Markevitch Cluytens Szell
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フランツ | 宮崎県 | 不明 | 27/February/2006
コンドラシンがおとなしいのにビックリ。反対にクーべリックは気合入ってます。マルティヌーは声楽入りかと思うくらいミュンシュうるさい。ラフマニノフ、幻想、野ばとがお薦め。ムラヴィンはDGには全然及ばない。いつも思うけど、装丁はこんなに豪華にしなくても値段を下げてくれた方がうれしい。1 people agree with this review
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川崎次郎 | 神奈川県 | 不明 | 04/February/2006
クリュイタンスとムラヴィンスキー目当てで購入した。両者には日本ライヴ、DGの大名演には及ばないものの貴重。ターリッヒのドヴォルザークとオボーリンのラフマニノフに一番感動。ポール・ベイリィのリマスタリングは好感が持てる。今回アンダンテ盤を初めて買ったが、ライナーノートが充実といわれる割にはこの程度では大したことはない。0 people agree with this review
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福永陽二郎 | 藤沢 | 不明 | 21/January/2006
マルケヴィッチの「春の祭典」はこれで9枚目だろうか。古い順に、@フィルハーモニアO(51年),Aベルリン放送SO(52.3),BウィーンPO(52.4),CフィルハーモニアO(59.1),DチェコPO(59.5),EワルシャワPO(62.1),FロンドンSO(62.8),G日本PO(68.2),Hスイス・ロマンドO(82年)となる。本番はDである。私が好きな演奏は実演で聴いたものが最良であるが、録音ではLPレコードのA、有名なC、壮絶なライヴのEであるが、今回のDもマルケヴィッチらしい切れ味とダイナミズム、独特のリズムが良い。ティンパニは壮絶だ。0 people agree with this review
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