Shooting Rubberbands At Stars
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サニーデイズ | 千葉県 | 不明 | 17/June/2011
今ではポール・サイモンの細君としても知られるエディ・ブリッケルのデビュー作。けだるそうな歌声と優しく繊細なメロディーが見事に調和し、唯一無二の世界観を作り出している。彼女たちを世に知らしめたWhat I amの他、人気ドラマコールドケースの挿入歌としても話題となったCircleなど、個々の楽曲も非常に素晴らしく飽きの来ない名盤といえよう。0 people agree with this review
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Ketter | 埼玉 | 不明 | 01/September/2004
Edie Brickell&New Bohemiansの世界を体験してみてくださいまし。 僕が知る限り彼らのMelody&Lyricsは他に類似するArtistは見当たらないです。そしてこのMelody&LyricsとEdieのCuteだけど主張のある歌声が力強くて透き通ったポップの世界を作り上げています。あなたを今まで出会ったことがない不思議な世界に連れて行ってくれること請け合いです。 おそらく第一印象は「何だこのメロディーは?」と違和感を覚えるかもしれませんが、必ずはまります!更に歌詞を理解して彼らの作品を聞くとこの世界から抜け出られなくなります。 で、Shooting0 people agree with this review
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B | 千葉県 | 不明 | 01/December/2002
まったく色あせない魅力的な作品。ちょっと変わったギター、変に女臭くない、チャーミングな声。そしてエディ・ブリケル自信の手によるジャケットの絵。(これがまたユーモラスでかわいらしい)現在は活動していないのでしょうか。でも、絶対埋もれさせたくない作品です。0 people agree with this review
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