Floating World Live
Customer Reviews
Showing 1 - 5 of 5 items
-




黒いガチャピン | 所在地 | 不明 | 28/July/2009
「もとよりギタリストなんか必要でないバンド」なんてサイケデリック・ポップ時代のSOFTSファンの「ジャズ化なんか必要でないバンド」と主張の程度が同じ。アラン・ホールズワースの天才的な才能がマンネリズムを打破し、新生SOFT MACHINEとしての出発を切る。その傑作ライヴ。3 people agree with this review
-




| | 不明 | 05/December/2007
実際にはジェンキンスのSOFTSだろう。ホールズワースの才能にたいする彼の着眼点の確かさだよ、往年のファンやラトリッジ本人は面白くないだろうが。ともあれ、75年公演は70年公演とまったく遜色ない素晴らしさでもっと評価されてもいいはず。BOXで出してもらってもいいほどだし、“BUNDLES”を早く紙ジャケット化してもらいたし。1 people agree with this review
-




祖仏 | ドーバー海峡 | 不明 | 02/March/2006
アラン・ホールズワースの超絶技巧ぶり(平たく言うと“ウネウネ速弾き”だが、その真髄を知るには聴くしかない!)は有名。いかにも天才肌らしく唯我独尊家でも知られ、傑作『バンドルズ』を置き土産にあっさりバンドを辞めている。本盤はその当時のライヴ。後釜として加入したのが『ブリティッシュツアー75』でも弾いているジョン・エサリッジで知名度はずっと低いながらも負けず劣らずの名ギタリスト。どちらも必聴盤です。0 people agree with this review
-




涼君 | 埼玉県 | 不明 | 22/February/2006
教えて下さい。ブリティッシュツアー75と今回出るものと時期的にもかぶってるんで、どうなんでしょう…ソフツ初心者なんで良くわかりません…ただノイゼットが最高だったので10点付けます。0 people agree with this review
-




ノヴァ急報 | インター・ゾーン | 不明 | 24/January/2006
たしかにスタジオではニュークリアスのアンサンブルの方が優っていたと思うが、ライヴの爆発度では文句なしにソフツに軍配が上るだろう。エサリッジのライヴにひき続いてやはり出たかアラン・ホールズワース!最高×100!0 people agree with this review
Showing 1 - 5 of 5 items
