Ecology Of Everyday Life Mainichi No Kankyogaku
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mushmushe | | 不明 | 27/March/2009
これはオザケンのファンに対する恩返しであり、ささやかなる感謝の気持ちだ…。1 people agree with this review
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コーシー | どこか | 不明 | 08/September/2008
メディアには露出しなくなってしまったなぁ。今の姿とか見てみたいです。0 people agree with this review
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s@nagi- | とうきょう | 不明 | 29/August/2008
良い。0 people agree with this review
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Urban blues | したーまち | 不明 | 25/July/2008
Eclecticとかこのアルバムみたいなサウンドがこの人本来の音なのだろうなぁ。洗練されたサウンド。違う人が同じようなことやってもとかっこ悪かったりするね。いろいろあってのオザケンのわけで。0 people agree with this review
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Any | 神奈川 | 不明 | 04/July/2008
まるで上質紙のような作品群。0 people agree with this review
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ecoes | 群馬 | 不明 | 19/February/2008
このCDはオザケンはいつも時代を見据えながら作品化している何よりの証拠ではないかね。わざわざ紙ジャケ使ってるところとか。0 people agree with this review
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ken-jee | 群馬 | 不明 | 30/January/2008
東大サウンド!最高!0 people agree with this review
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Japanese light | | 不明 | 30/October/2007
オザケンにしては珍しいインストゥラメンタルアルバム。珍しいというか初のインストアルバム。前作「刹那」はリメイク曲だったが、今作は完全なオリジナル盤。音色もリズムも工夫が凝らしており、やはりスムースなのだが、ブラジル系に近い気が…。シンセ音とか。生音とエレクトロニカが融合したような感じ。良いけどオザケンの恵まれた環境と才能に嫉妬するぜ。0 people agree with this review
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I'm.km.s.m.(2007) | 新潟県 | 不明 | 27/February/2007
こないだ、NHKの「福祉ネットワーク」という番組をたまたま見ていたらオープニング・テーマに、このアルバムの1曲目「THE RIVER あの川」が使われていた。妙に合っていた。数秒間、小沢健二だなんて意識しなかった。そして、あ、これ小沢健二だったな…と思い出す。もうBGMの領域だ…やっぱり、もう“オザケン・小沢健二”の影は払拭されてる。見事だ。しかし、淋しい。もし、青春を謳歌するような歌をもう一度歌ってくれる日が来るとしたら…それはもう遠い未来のことになりそう。あのザ・フーがウン十年振りに再結成したそうで…もう容貌はおじいちゃんでした。小沢健二もおじいちゃんになって再登場!?‥そんなんだったら、ちょくちょく昔みたいな感じで活動してほしいのだが。 ‥‥それと、HPにあの小説1話目だけ載ってるそうで…。何がしたいんだろう?何で1話目だけ?こういうことの一つ一つが、未来の嬉しい出来事の伏線だったらいいな。0 people agree with this review
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べる | ちきう | 不明 | 21/November/2006
うさぎ!(オフィシャルサイトに掲載されている)を読んでから聴くと、このCDにより説得力が増します。「CD購入者特典として、うさぎ!をくっつけたらよかったのに」と思いました。インストもいいけど、やはり次作はボーカルあったほうがいいですね。歌詞がほしいです。オザケンの最大の武器はことばだからさ。0 people agree with this review
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チャーリー藤原 | 宮城県 | 不明 | 09/June/2006
オザケンの新譜は、何とオーガニック・サウンドとエレクトロニカを融合させたインストゥルメンタル・アルバムでした♪ ジャケやタイトルのイメージとは裏腹に、音的にはかなりPOP$OU こういう音楽、好きです$EP0 people agree with this review
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mono | 京都 | 不明 | 04/June/2006
メディアにほとんど姿を見せず、たまにこんな素敵なCDを出して、一体彼は何を考えているのかなぁ。このCDは限られた人達にしか聴かれないんだろうし、彼の連載している小説も、世間の人は誰も知らない。もし彼が何かメッセージを発していたとしても、それは極少数の人にしか届かない訳なんだから、生産する事は資源の無駄遣いになるんじゃないのかなぁ。原油の値段も高騰していて大変な時に。0 people agree with this review
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閣下 | 兵庫県 | 不明 | 27/May/2006
やはり小沢健二が作っただけあって、かなりポップなエレクトロニカです。題名を見る限り自然を表した曲でも、やけにポップなせいで私には全てがアーバンな雰囲気に感じざるを得なかった。なんとなくかけてるには良いCDだと思います。何よりもジャケットが気に入っている。0 people agree with this review
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I.m.K.m.S.m. | 新潟県 | 不明 | 17/May/2006
こういう音楽だと…わたし的に「SACD」や「DVD AUDIO」で聞いてみたいんですが。東芝さん、どうにかなりませんか。さらに感動が深まるんじゃないですか。 早いとこ95,97〜98年のシングル単品ずつで良いので出して下さい。期待してます。0 people agree with this review
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namahage | 横浜 | 不明 | 02/May/2006
非常にセンスのいい教育TVのBGMのようです。インストでもポップを期待しましたがそれは聞けませんでした。歌の代わりにギターを弾いたりしているのではなく、楽器による彼の世界が広がっています。その世界はポップスとは向かう方向が違うので、心に残る大きなメロディが紡がれてるわけではありません。じっくり耳を傾け心で反芻するのではなく、浴びるような聞き方がフィットするのでないでしょうか。「音」のほうは前作と同じように非常にクリアで整理されつつ遊び心のある素晴らしいものです、今っぽい思います。品のある佳作です。0 people agree with this review
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