Starlight Junction
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プンバァ | 不明 | 17/March/2004
スターライトジャンクション大好きです。英語の発音はもう少しでしょうがそれはハイレベルを考えたらのこと。ライブは寒気がしますよ。ハーモニーの力強さに。彼女達の雰囲気に。Mー1は踊れる!M-2はボッサ、M-3M-6はjazzバラード、Spainは難しい曲なのに素晴らしく歌いこなしています。またアルバム出してくださいね。必ず。たまんない0 people agree with this review
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nao | 東京都港区 | 不明 | 01/December/2002
たまに彼女たちのライブを聴きに行きますがこのアルバムではライブとはまた違った面を見せてもらいました。本来Jazz系のグループだと思いますがこのアルバムはあまりJazzに馴染みの無い方でも気軽に聴けて楽しめると思います。0 people agree with this review
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お花茶屋 | 東京都葛飾区 | 不明 | 29/November/2002
(前投稿からの続き No.3です)これは、主役がいて、脇役がいて、チョイ役がいるというありきたりのドラマではない。「主役が4人」のすごいドラマだ。誰に感情移入するか、それは聴く側の自由。ひとりずつ順番に注意して聴けば、1枚で4倍楽しめる。この「熱さ」を残したまま、成熟していくことを望みたい。その予感は充分にある。これから目が離せないグループだ。0 people agree with this review
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お花茶屋 | 東京都葛飾区 | 不明 | 29/November/2002
(前投稿からの続き No.2です)のところでふみとどまる。このあやうさは「若さ」と言い換えることが可能な種類のものだ。決して、不快なものではない。どころか、何度か聴くうちに、4人の情熱がぶつかってはじける火花にも似た「輝き」がそこに存在することに気付く。0 people agree with this review
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お花茶屋 | 東京都葛飾区 | 不明 | 28/November/2002
Starlight Junctionのデビューアルバム。まだまだ、粗削りである。しかし、おもしろい。 この4人組は、全員がリードボーカルだ。曲ごとに誰かひとりがリードを担当したり、曲によっては一曲の中でリードがくるくるかわる。 4人とも、ボーカリストとしての個性が際立っている。これは「コーラス」という形態にとっては、時として致命的なことである。何より重要なはずの「調和」が保てなくなるおそれがあるからだ。 このアルバムを聴いていても、あやうい場面が何度となくおとずれる。個性と個性がぶつかってしまうのだ。しかし、彼女らはぎりぎり0 people agree with this review
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