Turnstiles
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CUL8er | 東京都 | 不明 | 02/March/2021
Say Goodbye To Hollywoodが特に好きです。明るく新天地へ旅立ちながらも、今までの居場所へも愛着がある。でも、出会うためには別れが必然であり、人生はその繰り返しである、今は新しい生活を楽しみにしている、そんな心情が描かれています。1 people agree with this review
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chopianism | 北海道 | 不明 | 31/January/2013
ストレンジャーでブレイクする以前の時代の最高傑作。ニューヨークへの想いが全編に溢れている。いい意味で作為の無い、自然体のビリー・ジョエルの最後の姿かも。いつ聴いても受け入れてくれる好盤。0 people agree with this review
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yossy-k | 兵庫県 | 不明 | 16/March/2011
若い頃からの愛聴盤である。制作当初は、ウイリアム・ガルシオがプロデュースを手掛けていたらしいですが、そのまま発表されていたらどうなっていたのだろう・・・と興味があります。作品としては、よくまとまっており、M1やM4をはじめとした名曲揃いです。ただ、残念なのがリマスター盤のM4のサックスソロがアナログ盤と異なること。私はアナログ盤ヴァージョンを気に入っていました。0 people agree with this review
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スティクス | 奈良県 | 不明 | 28/January/2009
大好きなアルバムのひとつです。 ビリーのニューヨークへの愛がひしと感じられます 一歩踏み出す勇気がほしいときに「さよならハリウッド」を、友との別れの日に「ジェイムス」を、 懐かしい日々を思うときに「楽しかった日々」を、夢を追いかけ、くじけそうになったとき「マイアミ2017」を。 そして、今日の自分に自信を持てなくなったら「ニューヨークの想い」をぜひとも聞いてもらいたいです。0 people agree with this review
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jijipapa | kumamoto | 不明 | 27/October/2005
紙ジャケリマスター盤を聴いた。音は確かに大きくなっていた。分離も良くなっていた。しかし驚くべきことに「ニューヨークの想い」のサックスパートが旧盤とは全くの別物に差し替えてあった。期せずして別バージョンの「ニューヨークの想い」を聞くはめになったわけ。で、あのサックスはどこへ行ったのか。なぜこんなひどい改竄をするのか。ファンがなぜわざわざリマスター盤を買うのかその理由が分かっているのか?今回のりマスターは分からないことだらけである。旧盤をお持ちの方は、絶対手放さないように。2 people agree with this review
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cloud9-fab87 | 三重県津市新町 | 不明 | 09/May/2003
Billyの隠れた名作ですね。Strangerを出す前の作品であり発売された当時は日本ではまだ有名でなかったのでしょうかね?Summer〜は名曲中の名曲ですね。Jamesの語りかけるような曲もいいですね。音楽的にもかなり完成度が高いのではないでしょうか?アルバムジャケットも面白いですね。曲に出てくる人物が登場していて。0 people agree with this review
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止まらないha〜ha〜 | 東京都町田市 | 不明 | 29/January/2003
BILLY JOELといえばTHE STRANGERのイメージが強いけれどNEW YORKに思いを馳せる人・BILLYの思いを感じたい人にはこのアルバムがお勧め。ポップで明るいナンバー「SAY GOODBYE TO HOLLYWOOD」やLIVEでも力強い「MIAMI2017」BILLYの達者なピアノプレイが思う存分満喫できる「ANGRY YOUNG MAN」そしてBILLYの思いが全て注がれたジャジーなナンバー「NEW YORK STATE OF MIND」などトータルタイムで見れば短いが他のアルバムでは味わえない深みが満喫できる。BILLY JOELファン・NEW YORKファン 必須アイテム!!!1 people agree with this review
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