Back To The Egg
Customer Reviews
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3rdwind | 東京都 | 不明 | 24/February/2021
ロンドン・タウンの後『グレイテスト・ヒッツ』を出して、なんだか一服感の後にリリースした1979年の『バック・トゥ・ジ・エッグ』。 ゲッティング・クローサー、スピン・イット・オン、ロケストラのテーマなんかの疾走感が好きでよくよく聴いてました。 そのカセットテープもなくなり再発してほしい一枚です。1 people agree with this review
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不自由人 | 東京都 | 不明 | 26/October/2017
何故再発されないのでしょうか。予定もないのでしょうか。只々一日も早い発売を望みます。1 people agree with this review
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マルコ | 東京都 | 不明 | 20/March/2011
PaulMccartney&Wingsのアルバムで1番好き。どの曲も珠玉の作品ばかり。2 people agree with this review
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マロンヘッド | 不明 | 16/March/2008
随分前の話ですが、地下街を歩いていたらGetting Closerがかかっていました。その後、家に帰って久し振りにこのアルバムを引っ張り出して聴きました。アルバム発表後は、ポールの麻薬所持による来日中止〜デニー・レインの脱退に伴う解散などのゴタゴタが続きましたが、今聴いてもそれほど悪くはない。「ロックとオーケストラの融合」を掲げたインスト8や、しっとりとしたバラード調で始まる11、ジャジーな14など佳曲揃いの1枚には間違いない。1 people agree with this review
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ビートルマニア | 新潟 | 不明 | 19/September/2006
大好きです。 「Getting Closer」だけじゃなく「So Glad To See You Here」等、完成度が高い。1 people agree with this review
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fetch | 茨城 | 不明 | 09/November/2005
一言で言うと、ウイングスの「アビーロード」というより、ポールの一人「ホワイトアルバム」。クリスをプロデューサーに起用したことでもわかる。ハードロック、ポップロック、バラッド、ジャズなど多様な曲群がとても楽しめる。またポールのベース演奏とシャウトがすばらしい。ただ名作足りえないもの足りなさがある。それは解散後の課題、一人ビートルだからか。1 people agree with this review
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ガールズ・スクール | 大阪 | 不明 | 30/October/2005
これ実は最高。何故に評価低い。「ゲッティング・クローサー」「スピン・イット・オン」「ロケストラ」「ソー・グラッド」といったスピード曲。甘い曲の間で全く浮くことなく、イイ瞬間を描き出しています。 一押しは「アロー・スルー・ミー」こういう感じの曲てウイングスじゃ、この曲だけかも。ジャケットの雰囲気もこの曲をイメージしたのではと思います。3 people agree with this review
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pin | 東京都 | 不明 | 16/August/2005
ソロになってからのポールはソフトな曲ばかりを書くようなイメージになっていたが、このアルバムでのポールは違う。メンバーチェンジをして久々にシャウトするポールのロックンロールが戻ってきた。どの曲もフレッシュで素晴らしく、私もウィングスの最高傑作だと思う。だがなぜかこの作品は当時、セールスが振るわず、翌年’80年のウィングス日本公演はポールの逮捕で中止。暮れにはジョンが射殺され、すべてがダメになってしまった。1 people agree with this review
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タマコ | 東京都 | 不明 | 03/March/2005
ウィングスにおける「アビイ・ロード」たる傑作。プロデュースはクリス・トーマスですので御間違い無きように。これが、ポールにシャープさを取り戻させています。0 people agree with this review
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けんいち | 青森 | 不明 | 22/November/2004
なぜ、この名盤、当時は、売れなかったのでしょうか?今、聴いてみると、なかなか素晴らしいサウンドなのに。「GettingCloser」ライブで一度、聴いてみたい曲です。このアルバム、「Ram」の次に、好きなアルバムです。2 people agree with this review
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もこもこもん | 神奈川 | 不明 | 29/February/2004
Wings時代の最高傑作。パンク、ニューウェーブ、MTVの台頭、ジョンの死。このアルバムからTug Of War、Pipes Of Peaceまでを傑作にしているのは、そういう時代背景のせいによる。特に、このアルバムは前作が穏やか過ぎると酷評されたこと、パンク世代に対する回答の意味が込められており、久しぶりに活気に満ちたアルバムになった。1 people agree with this review
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ブラックバード | 徳島 | 不明 | 19/January/2004
バンド オン ザ ランやヴィーナス アンド マーズもええけどこれはもっとええで〜〜。・・・て事で ,ポールの音楽的幅の広さを改めて認識させてくれた名盤!!何も言わず聴け!!!!2 people agree with this review
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ロータス | 東京 | 不明 | 22/December/2003
ポールはほんと卓越したポップ職人なんですね。特にこれはスケール感があってお勧めです。2 people agree with this review
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Buzz | 山口県 | 不明 | 30/November/2003
ウイングスのアルバムではNo.1との呼び声の高い作品だが、何故か知名度が低い。しかし一曲一曲のクオリティが高く、アルバム全体のインパクトが非常に高い。ポールのソロライヴでビートルズナンバーを聴けるのも嬉しい事なのだが、このアルバムの収録曲が、もっとライヴで聴けたらなとも思う。ToYouなんかは、かなり盛り上がると思うんだけど。2 people agree with this review
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Kenny-Macca | 東京都杉並区 | 不明 | 14/July/2003
個人的に非常に気に入っている作品。当時のニューウエーブ的サウンドを取り入れた意欲作。2曲目はライヴ受けするロックサウンド。対照的に12,13,15曲目はポール らしさが漂う名バラードで、アルバムのメリハリを効かせている。2 people agree with this review
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