Back To The Egg
Showing 1 - 15 of 24 items
-




3rdwind | 東京都 | 不明 | 24/February/2021
ロンドン・タウンの後『グレイテスト・ヒッツ』を出して、なんだか一服感の後にリリースした1979年の『バック・トゥ・ジ・エッグ』。 ゲッティング・クローサー、スピン・イット・オン、ロケストラのテーマなんかの疾走感が好きでよくよく聴いてました。 そのカセットテープもなくなり再発してほしい一枚です。1 people agree with this review
-




不自由人 | 東京都 | 不明 | 26/October/2017
何故再発されないのでしょうか。予定もないのでしょうか。只々一日も早い発売を望みます。1 people agree with this review
-




pekopapa | 埼玉県 | 不明 | 09/March/2013
発売当初、私は大学浪人生だったので、我が人生で1979年は一番音楽を聴かなかった時期だった。リアルタイムでは聴いていないけど、後になって聴いても、なかなか良いアルバムだね。当時流行ったパンクも取り入れているし、ロッケストラのテーマもかなり良い。リアルタイムで聴かなかったからあまり印象が強くないけど、良いアルバムだと思うよ。世間の評判はあまり良くないみたいだけど、私は良いと思うよ。要は、好みの問題だよ。音楽って聴く人が良いと思えば良いんじゃないかな?そう思いませんか?2 people agree with this review
-




マルコ | 東京都 | 不明 | 20/March/2011
PaulMccartney&Wingsのアルバムで1番好き。どの曲も珠玉の作品ばかり。2 people agree with this review
-




マロンヘッド | 不明 | 16/March/2008
随分前の話ですが、地下街を歩いていたらGetting Closerがかかっていました。その後、家に帰って久し振りにこのアルバムを引っ張り出して聴きました。アルバム発表後は、ポールの麻薬所持による来日中止〜デニー・レインの脱退に伴う解散などのゴタゴタが続きましたが、今聴いてもそれほど悪くはない。「ロックとオーケストラの融合」を掲げたインスト8や、しっとりとしたバラード調で始まる11、ジャジーな14など佳曲揃いの1枚には間違いない。1 people agree with this review
-




ニコル | 東京 | 不明 | 26/April/2007
ありゃ、クリス・トーマスプロデュースでしたか、こりゃ失礼!0 people agree with this review
-




ビートルマニア | 新潟 | 不明 | 19/September/2006
大好きです。 「Getting Closer」だけじゃなく「So Glad To See You Here」等、完成度が高い。1 people agree with this review
-




biwakowind1982 | 滋賀県草津市 | 不明 | 21/January/2006
アルバム発売当時は高校2年生でした。来日公演を楽しみにこのアルバムを聴いていたのを思い出します。しかし来日公演はポールの逮捕(麻薬所持)でパア・・・しばらくしてジョンが射殺され、私の中ではいい思いがない作品でした。しかし最近CD買って改めて聴くとなかなかいいんですよこれが。小ヒットした「ゲッティング・クローサー」は色あせていないしアルバム全体では通して聴くにはきつい部分もあるが、1曲づつ聴くとでれもこれもなかなかのものですよ。カーナビのHDDの落として他の曲とごちゃまぜにしランダムで聴くといいかもしれません。0 people agree with this review
-




fetch | 茨城 | 不明 | 09/November/2005
一言で言うと、ウイングスの「アビーロード」というより、ポールの一人「ホワイトアルバム」。クリスをプロデューサーに起用したことでもわかる。ハードロック、ポップロック、バラッド、ジャズなど多様な曲群がとても楽しめる。またポールのベース演奏とシャウトがすばらしい。ただ名作足りえないもの足りなさがある。それは解散後の課題、一人ビートルだからか。1 people agree with this review
-




ガールズ・スクール | 大阪 | 不明 | 30/October/2005
これ実は最高。何故に評価低い。「ゲッティング・クローサー」「スピン・イット・オン」「ロケストラ」「ソー・グラッド」といったスピード曲。甘い曲の間で全く浮くことなく、イイ瞬間を描き出しています。 一押しは「アロー・スルー・ミー」こういう感じの曲てウイングスじゃ、この曲だけかも。ジャケットの雰囲気もこの曲をイメージしたのではと思います。3 people agree with this review
-




堕落プロぐれ | アメリカ | 不明 | 26/September/2005
当時も今も評価はイマイチだが、個人的にはwings名義ではBand on the runの次に好き。特に旧B面の曲に印象が残る。Rochestraの2曲(特にM-13) は痛快。新しいドラマーも良く、このメンツで続けられなかったのが残念。2 people agree with this review
-




ディガー | 福島県 | 不明 | 24/September/2005
ウィングスの時代はメンバーに恵まれなかったね。とくに、サウンドの要ギターリストが良くない、末期的アルバムだがそこはポールなんとか体裁はとったアルバム0 people agree with this review
-




pin | 東京都 | 不明 | 16/August/2005
ソロになってからのポールはソフトな曲ばかりを書くようなイメージになっていたが、このアルバムでのポールは違う。メンバーチェンジをして久々にシャウトするポールのロックンロールが戻ってきた。どの曲もフレッシュで素晴らしく、私もウィングスの最高傑作だと思う。だがなぜかこの作品は当時、セールスが振るわず、翌年’80年のウィングス日本公演はポールの逮捕で中止。暮れにはジョンが射殺され、すべてがダメになってしまった。1 people agree with this review
-




タマコ | 東京都 | 不明 | 03/March/2005
ウィングスにおける「アビイ・ロード」たる傑作。プロデュースはクリス・トーマスですので御間違い無きように。これが、ポールにシャープさを取り戻させています。0 people agree with this review
-




ニコル | 東京 | 不明 | 27/February/2005
久々のジョージ・マーチンのプロデュースで、生気を取り戻したポールさん!0 people agree with this review
Showing 1 - 15 of 24 items
