Mendelssohn: Symphony No.4 `italian`/ Mozart: Symphony No.29
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ハルデン | 東京都 | 不明 | 21/May/2008
颯爽と歌い上げる格調高い「イタリア」である。特に2楽章の感傷もへったくれもない(と私は思う)歌い口が気に入った。モノラルだが非常に聴きやすい音質なのも嬉しい。モーツァルトはこれでないと…という決定打に欠けているのが残念。悪い演奏では決してないのだが…0 people agree with this review
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ドクターペイン | 仙台市太白区 | 不明 | 23/July/2006
素晴らしい名演奏の記録。でも、アバド指揮ベルリンフィルのライブの「イタリア」、スイトナー指揮SKDの「モーツアルトの交響曲第29番」も是非皆さん聞いてみてください。0 people agree with this review
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ヴァイオリン | 埼玉 | 不明 | 03/June/2006
イタリアは今まで良い演奏を聴いたことがなかったのですがこの演奏には感動しました。程よい軽さで、快活で、美しい。コンセルトへボウも素晴らしいオケですね。モーツァルトの方は重く感じられ、あまり良いとは思いませんでした。美しいですけどね。0 people agree with this review
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KURO | 福岡 | 不明 | 27/May/2006
ほんとうにコンセルトヘボウの魅力が120%発揮された演奏ですね。ベイヌムの並々ならぬ手腕によるところも大きいのでしょうが、それにしても凄い合奏パワーです。メンデルスゾーンのラストにおける力強い弦の響きにも圧倒されますが、それ以上にモーツァルトの美しさには驚嘆です。モノながら音質もなかなか良好ですし、これはまさしく第29番のベストになってもおかしくない名演だと思います。0 people agree with this review
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トスカニーニ | 静岡 | 不明 | 09/May/2006
なんと生命力に溢れた演奏だろう!当時のコンセルトヘボウの素晴らしさは、様々な文献で語られているが、未だ凌駕する者の現れない至上最強のコンビである。 温かみのある音色の弦楽セクション、硬質な響きの木管セクション、輝かしい響きのブラスセクション、どれもがうっとりするほど見事なバランスでブレンドされる。 そして、いざというときの燃え方も尋常ではない。 ベイヌム万歳! メンデルスゾーンは、カンテルリの名盤と並ぶ素晴らしさ。1 people agree with this review
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