Wings Of Love
Showing 1 - 2 of 2 items
-




精神異常者 | 21世紀 | 不明 | 18/June/2007
1stは演奏の基本姿勢が“弾きまくり”だという青さがまだ耳に付くが、相場の水準には軽く達しているファンキー・ジャズ・ロック。文句なしの最高傑作は2ndでBRAND XばりのテクニックとCERVELLOの夢幻とが完全に融合している。本作はフュージョンという時代の要求を最も巧緻に凝らした音楽造形になっている。0 people agree with this review
-




匙批評 | 埼玉県 | 不明 | 22/February/2006
次作がコマーシャリズムに流れてまったく戴けない作品になってしまったので、すでに発売済みのセカンドと今回の二枚は併せて購入すべき。私にとってイタリアンはプログレッシヴよりもジャズロックがより感動的で、狭義のジャズロックに当て嵌まらないマイルス・デイヴィスのエレクトリック時代を別格にすればどの国よりもバンドが粒揃いだと言いたい。0 people agree with this review
Showing 1 - 2 of 2 items
