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Customer Reviews
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ルビコン | 千葉県 | 不明 | 29/October/2010
このツアーの京都会館を聴きました。勿論アナログ3枚組も持っています。お香が炊かれたステージ、ラテン・プログレという単独無比のサウンド、3時間近くの演奏を続けるメンバー、そして何より観客が素晴らしかったと記憶しています。観客を次々とステージに上げて一緒に踊っていたのが忘れられません。あの時代はアーティストもファンも「アート」していました。マーケットが盗られたとクラシック界もジャズ界も戦慄した事でしょう。その証拠そのものが本作です。YES SONGSと並ぶロック史の記録が日本で生まれた事を誇らしく思います。1 people agree with this review
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楽花星 | 不明 | 不明 | 20/March/2010
1 外観について:変形ジャケットの極みつけ。横尾忠則氏のアートとLP-Record3枚組ライヴに価格共々唖然。当時、友人より拝借して聴いていました。 他に変形ジャケで驚きなのは、JethroTullの「スタンド・アップ」「ジェラルドの汚れなき世界」(記事まででっち上げ)、ELP,YES,Traffic,Chicagoなど。レコードの取扱に苦慮する度合いにおいては、最高位です。 2 内容について:あっと驚く日本語でのアナウンス。「(前略)ぇただいまから、サンタナ・グループは一分間の黙祷を捧げます。この瞑想によりまして、今日はほんとに(後略)」。。。。。一分間の静寂。CDより聴き取り、一部抜粋しました。キーボードの音から重層的に拍手とともにスタートします。 一曲目は「家路」。原曲はA.ドボルジャーク作交響曲第9番第二楽章を、アリス・コルトレーン、カルロス・サンタナなどがアレンジされてます。心地よい空間の構築が始まります。 3 現在と当時との時間について:漸く、CD3枚として聴き直しております。フリー・ジャズ、電気ジャズ、ラテン・ロックやら、「もうグチャグチャに凄くて腰抜かしそうなサウンド」の洪水。「万華鏡が炸裂し、分子が離合集散しあう宇宙感」をも覚えるような圧倒的自然。 これらの音と同期するには、リスナーの姿勢までも問われているようです。 ※ 線香でも焚きながら聴いております。変でしょ。非日常を堪能できます。 CDで聴きやすくなりましたが、取扱にご注意下さい。2 people agree with this review
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レオブルー | 東京都 | 不明 | 06/July/2009
うろうろとレコードからCDに買い替えしてると ひっかかりました。この現場にいたもんだと思い出します。最後の大物来日とUDOのクレジットをみて 待ちすぎでメンバーが期待したベストにならなかったのが 当時残念でした。ただ大感激で会場はロックコンサートと思えないほど静かだったのが 記憶に残っています。ジャッケットは素晴らしい出来だと思いますがレコードかけるのが大変でした。広げるんで。これとあとキャラバンサライとデビューのファーストからサードまで 特にサードアルバムは 個人的にはダントツベストです。このころこれらを基準にロック他聴きまくり現在に至るもこんな熱気がリリースされないのでぜひお勧めです。経験も前例もなくあらゆることがミュージックシーンで試され できた奇跡的なアルバムだと思います。2 people agree with this review
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ヨンタナ | 兵庫県 | 不明 | 17/May/2008
ジャケットの素晴らしさは云うに及ばず、もっと素晴らしいのはサンタナのパフォーマンス!言葉を失うぐらい凄過ぎます。どの様に形容したらこの凄さが伝わるのか言葉が浮びません。ライヴ・イン・ジャパンの最高傑作はディープ・パープルと信じていた僕の固定観念を見事にぶち壊してくれました。このアルバムとの出会いに費やした35年が残念でなりません。今、35年分を聞き狂っています。0 people agree with this review
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精神異常者 | 21世紀 | 不明 | 14/August/2007
HR/サザン・ロックというマッチョイメージで元YARDBIRDSの御三家ギタリストばかり持て囃されている気がするが、ちょっと待った。ライヴに関してはSANTANAの本作の達成した広大な音の世界には先の三人とも敵わないのでは?ロックバンドでおよそ望みうるかぎりの最高のアンサンブル、これは70’sマイルスにも迫るアメリカのアート。ラテン・ロックという色眼鏡で見て年配ロックリスナーに任せきりはもったいないよ!0 people agree with this review
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チェピート | 東京都 | 不明 | 05/July/2007
独特の歌声のレオン・トーマスをヴォーカルにフューチュアしたバンドのラインナップも含め演奏の中身は言うことないが、紙ジャケとしてみても出色の1枚です。横尾忠則さんデザインの22面ジャケはレコードの時代も凄かったが、CDになってもやっぱり凄い。まず、広げてみてみましょう!紙ジャケマニアはコレクターマストアイテムです。0 people agree with this review
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lotus-72 | 無国籍 | 不明 | 01/May/2006
文句はいわん。0 people agree with this review
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時計仕掛けの林檎 | 札幌 | 不明 | 29/March/2006
まだ2ヶ月以上先だから…と高をくくっていたら、本作のみすぐに完売してしまいましたね…失敗しました。いつもの如く「発売後入荷」に期待したいのですが、今回は万全を期す意味で残念ながら他店を利用させて頂きます…ダブルポイントだったので、是非こちらで購入したかったのですが…。昔の限定再現ジャケットCDで購入しました、SANTANAのアルバムで五指に軽々と入る名作だと思っていましたが…最近は賛否両論なんですね。限定なので発売後に完全に売り切れたら無くなると思うので、こんなレヴューですがお許し下さい。0 people agree with this review
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ぴーと | 東京都 | 不明 | 11/March/2006
これを待っていた紙ジャケ・ファンは多いのではないでしょうか。0 people agree with this review
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カルロス | 北海道 | 不明 | 11/March/2006
これほど紙ジャケの良さを出せるアルバムはないでしょう。 LPの時は広間でなければ広げることが難しかったけれど、今回はそんなに場所のことをを考えずに広げられそう。LPの時は悩みました。0 people agree with this review
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Tetsu-72 | 無国籍 | 不明 | 11/March/2006
文句無し0 people agree with this review
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ぴーと | 東京都 | 不明 | 07/March/2006
うわーっ、これは楽しみです。紙ジャケ・マニアの方々はこれを待っていたのではないでしょうか。0 people agree with this review
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