Paris To The Moon
Showing 1 - 9 of 9 items
-




luca | 埼玉 | 不明 | 28/August/2006
裸のクリヤ・マコト。彼のピアノ自体は「Latin Touch」や「Style」と何も変わっていないと思う。というかむしろ研ぎ澄まされた感じ。0 people agree with this review
-




ukulele | osaka | 不明 | 12/June/2006
クリヤさんらしくない。とてもふつう。『Style』などのほうが、クリヤさん的な色が出ていたし、面白く聞けた。今回の作品は面白みがほとんどないようにおもう。0 people agree with this review
-




甚六 | 東京 | 不明 | 07/June/2006
クリヤさんの世界を、とても身近に感じることができます。冬のヨーロッパのひんやりとした空気が、クリヤさんの洗練されたピアノと融合して、音楽って限りなく知的で、奥深いものなのだ・・・と改めて感動を覚えます。0 people agree with this review
-




暁 | 東京 | 不明 | 04/June/2006
まるでライブ盤。 ここまでの臨場感を可能にしたのは、カリスマ調律師・大里氏の腕もさることながら、楽器のポテンシャルを最大限、容赦なく、引き出そうとするクリヤ氏の気迫。 「ピアノ」はやはり「ピアノフォルテ」だった。いつもよりボリュームを少し上げて聴きたくなる、珠玉のピアノソロだ。0 people agree with this review
-




Emi | 東京 | 不明 | 04/June/2006
何もかもが洗練されている・・・というのが最初の印象。 そして聞けば聞くほど一音一音の美しさに圧倒されました。 とにかくステキです。0 people agree with this review
-




neko | tokyo | 不明 | 03/June/2006
これまでのクリヤさんと、ちょっとイメージが変わりましたね。ヨーロピアンなロマンティック路線、ステキです。かといって甘くなりすぎず、ハードな部分もちゃんとキープして、聴き応えあります。0 people agree with this review
-




プードル | 横浜 | 不明 | 31/May/2006
大変すばらしい!!ちょっと聴いただけでもパリの町並みが目に浮かびます。音で情景を描写できる、数少ないアーティストのひとりでしょう。キース・ジャレットにも通ずる美しさにしびれます。個人的には「鐘が鳴ります」に感動!何度も聴きたくなる、そんなアルバムです。0 people agree with this review
-




明子 | 東京 | 不明 | 31/May/2006
最高のコンディションのピアノ,プラス,最高の弾き手の賜物と言えるでしょう。 ピアノの音の抑揚がここまで広がるのか,という驚き。 ロマンティックでありながら,エネルギーに満ちた音色。 パリの風景が趣き深く広がるオリジナルだけでなく,スタンダードのカバーも,クリヤ氏独自のテイストで,新たな魅力を放つものになっています。0 people agree with this review
-




みみずく | 東京 | 不明 | 30/May/2006
ピアノの1つ1つの音色に透明感と甘さがあって本当に美しいです。 クリヤ・マコトらしい抜群のグルーヴ感を残しつつも、今までにないくらいアーティスティックな作品でした。 特にレコーディングの最後に1発録りをしたと書いてあるオリジナル曲「Sight of the heart」はキース・ジャレットのケルンコンサートを彷彿とさせる、本当に素敵な曲でした! 山田耕筰楽曲もオススメです☆0 people agree with this review
Showing 1 - 9 of 9 items
