Elman Plays Hebrew Melodies
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ウメワリスキー | 北海道 | 不明 | 20/December/2014
プリンさんのレビューには、”このCD15曲おさめられている”とありますが、自分のは13曲です(2011年購入)。今回じっくり聴いてみますと、やはりトラック10〜13が何の曲か気になりましたので調べてみました。 10. ヨーゼフ・ジュルツァー:サラバンド Op.8、 11.セザール・エスペホ:ジプシーの歌 Op.14、 12.チャイコフスキー:メロディ〜なつかしい土地の思い出より Op. 42‐3、 13.チャイコフスキー:ロシアの踊り〜12の小品より Op. 40‐10 ・・・ご参考まで。1 people agree with this review
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プリン | 奈良県 | 不明 | 20/October/2012
レビューを見て、興味をもち購入。 アクロンのヘブライの旋律以外、曲名も知らないものばかりだったが。 異国的魅力ある曲であった。。バイオリンの技法も目覚まし作品がおおく。 大変ききごたえがする。 エルマンのバイオリンも見事で崩れたものにはなっていない。 気になった点を一件、このCD15曲おさめられているが、曲目の索引は9曲 しかないようになっている。したがって10曲目以降は曲名もなにもわからない。再発することがあれば、補ってほしい。0 people agree with this review
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一人のクラシックオールドファン | 芦屋 | 不明 | 22/December/2008
ハイフェッツらと同じアウアー門下のエルマンはその音色が豊かで官能・甘美的でありエルマントーンと言われたらしいです。さて本盤はユダヤ民族文化の雰囲気を充分感じさせるユニークな盤で正直各作曲家は不詳なのですが時には宗教的・呪術的とさえ思われる異文化の世界をゆったり奏でられた先述のエルマントーンで導いてくれます。「○○の踊り」二曲の独特の各旋律やブロッホ「バール・シェム」の音楽というか神秘的音色には他の収録曲とともに私自身の所謂クラシック音楽の幅をも広げてくれ最高盤となっています。1 people agree with this review
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