灼眼のシャナ 10
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苑上 | 京都府 | 不明 | 19/October/2007
灼眼のシャナ外伝。 十六世紀初頭の神聖ローマ帝国に、炎髪灼眼を煌かせ、威風堂々、瓦礫のなかに凛と立つ女がいた。 その女は、“天壌の劫火”アラストールのフレイムヘイズ、先代『炎髪灼眼の討ち手』マティルダ・サントメール。 無二の戦友、『万条の仕手』ヴィルヘルミナ・カルメルと共に鎬を削る。 いとうのいぢさんの描くマティルダは、とても格好良くて、惚れ惚れしてしまいます。 ラストがすごく感動的で、泣けるし、良かったです。 マティルダさん、格好も性格も良すぎで、女でも惚れてしまいそうになります。 外伝がお好きな方は0 people agree with this review
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