Kurtag-the Matchstick Man, Eotvos-the Seventh Door
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un portrait | 東京都 | 不明 | 26/April/2007
これは見て良かったドキュメンタリーだった。クルターグは作品だけ聴いてもどこか捉えどころのないところがあったが、これを観ると彼の置かれている閉ざされた社会的環境に密着した表現であることが分かる。「喋れないこと」について語る彼は、しかし能弁だ。エトヴェシュのほうは、彼の色々な作品断片を聴かせてくれ、ハンガリーの音楽的背景との関わりと共に、アイディア豊富なひとであることが分かるのが嬉しい。自作や《グルッペン》の指揮姿はやたら格好よく、また少しばかり登場するシュトックハウゼンも魅力的だ。0 people agree with this review
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