Love Sublime
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どん | 東京都 | 不明 | 22/February/2021
メルドーをDigしていてここに行き当たった方には、いきなり、歌伴。しかも、クラシックです。びっくりです、メルドー君。私は、クラシックの声物はまったくシロートなので、この歌っているレネ・フレミングなる女性が誰かまったくわかりませんし、ジャズじゃないし、どうかな、という感じです。すみません、無知で。ただし、伴奏はものすごく難しいらしいのに、この流暢さ。ただもんんじゃない。0 people agree with this review
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もんきい | 秋田県 | 不明 | 21/June/2011
これは完全にクラシックの現代音楽の範疇。もっとジャズっぽさがあっても良かったと思うが、 もともとメルドーはスイング感には乏しいピアニストなのでこうなるのかもしれない。 ↓の方のコメントが一部不明。このCDは1枚です。2枚組ではありません。0 people agree with this review
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uso-800 | 神奈川県 | 不明 | 14/March/2011
メルドーの曲は独特なので歌にするのが難しい。彼の奥さんでもある歌手フルリーンが歌っているがやっぱりちょっと違和感があった。 CD店でちょっと聞きしてみるとやはり同じような感じ、これはちょっと難しいかな!と思ったが、実はこのアルバム2枚組。 そして2枚目はメルドーの曲ではなく他の人の曲、ミッシェルルグランのロシュフォールの恋人たちからの曲、ジョニミッチェル、そしてバクダッドカフェからコーリングユウなど名曲そろい。 フレミングはコステロとの共演でもクラシック歌手らしからぬ発声方法で ポピュラー曲になじんでいたが、今回はさらにうまく溶け込んでいる。 そして素晴らしいのがメルドーのピアノ、こんなに抑えて伴奏にてっした メルドーのピアノは初めて聞くが、その抑えていながらもキラリとひかる メルドーらしいフレーズがたまらない! クラシックファンもJAZZファンも敬遠しないでぜひ聞いてみてください。1 people agree with this review
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