Leftoverture 永遠の序曲
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WM-102 | 不明 | 不明 | 10/July/2021
カンサスの4枚目で代表作です。 スティーブ・ウォルシュのボーカルがさえわたっています。曲も 大曲、スローテンポ、ロック調などバランスがよく、演奏面 でもキーボードやバイオリンが活躍するなどアンサンブルが さすがです。人気作だけのことがあります。 私はハードロックやヘビーメタル系が苦手です。このため、 キング・クリムゾンやカンサスにこれらの高性能な代替品として 期待しています。このアルバムもその点で十分に機能して くれています。0 people agree with this review
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komusou | 不明 | 不明 | 06/July/2021
カンサスの最高傑作に上げる人も多いこの作品ですが1曲目のCarry On My Wayward Sonの時点でガッツポーズ物の超名曲です。アルバム全体を通してプログレハードの神髄を見せつけられているような作品で捨て曲なしの大名盤です。自作と双璧をなす名盤ですがこちらのほうがよりハードなサウンドが楽しめるので個人的には好きです。0 people agree with this review
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イカルス | 東京都 | 不明 | 21/March/2017
名作が多いカンサスのアルバムの中で本作こそ最高傑作だとするファンは多いはず。私も、詩・楽曲・演奏・音質などすべてにおいてハイレベルなバランスを見せる本作こそ、カンサスなら最初に聴いていただきたいアルバムであり、最高傑作だと言いたい。 次作の「暗黒への曳航」は本作があったからこそ、売上面で抜くことができたと思いますし、プログレッシブハードに恥じない音作りと(好みもありますが)楽曲では本作「永遠の序曲」が断然上だと思います。カンサスを初めて聴くならまずこのアルバムをお奨めします。0 people agree with this review
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blumental | 岡山県 | 不明 | 19/May/2013
アメリカン・プログレの最高傑作と思います。1曲もはずれがなく、アルバムのトータル性にもすぐれ、完璧な演奏で流れるように展開される。メロディラインもすばらしい。傑作だらけのカンサスの作品のなかでも頭ひとつ抜き出ている。おまけのライブ2曲もすばらしい。星5つでも足りない。2 people agree with this review
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SOW | カンザスではない所 | 不明 | 02/July/2009
カンサス 最高ス!壁が好きス!ウォルシュの歌とリヴグレンの作曲能力絶好調ス!0 people agree with this review
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ザナドゥ2112 | 熊本県 | 不明 | 30/April/2006
「仮面劇」の後に出た大出世作。ドラマティックな流れの曲もありつつ、ハーモニーも大切にしたポップ感が心地いい。捨て曲など無く、ボートラも聴きごたえあり!!必聴盤☆0 people agree with this review
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めたる | 京都府 | 不明 | 20/September/2005
KANSASの最高傑作である4th。1stから比べると、より洗練された音になり、Violinも抑え気味になっているが、KANSAS節とも言える優雅なメロディが最高潮であるので問題なし☆@のヘヴィなリフにのる印象的なコーラス、Aの“これでもか!”って程の泣き、これこそプログレハード!完璧♪1 people agree with this review
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ザナドゥ2112 | 熊本県 | 不明 | 13/September/2004
素晴らしいアルバム!!何でこんなに良い曲ばかり書けるんだろう!!やっぱカンサスは凄いよ。流石♪プログレメタルを聴く人達に是非Gを聴いてもらいたい。職人達の凄い演奏なんだから!!0 people agree with this review
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ymzk | 東京 | 不明 | 23/June/2003
中3の時、渋谷陽一のヤングジョッキーで聞いた「伝承」の衝撃が忘れられない。1曲の中にこのバンドのすべてが凝縮されている。ヴァイオリンが舞い踊るM2やM4などのプログレ然とした曲はもちろんだが、アメリカンバンドらしいカラっとしたM6も、青空の下で聴きたくなる名曲。時々大仰になりすぎるのも愛嬌があって憎めない。0 people agree with this review
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かじ | 東京 | 不明 | 20/November/2002
バンド名のとおり、カンザス州にて結成。ラストに鎮座する組曲Gのスケールの大きさは半端じゃありません。彼らが今のプログレ・メタル勢に影響を与えたことは間違いなく、とりわけシャドウ・ギャラリーはカンサス色ムンムン、やつらも通常の編成+フルートを擁しているということで、ちょっとしたミニ・オーケストラみたいですがカンサスの方もヴァイオリン奏者(シンガー兼任)が正式メンバーにいて、弦楽音楽団!? ヴァイオリン・ロック!? 物憂げなメロディ、カラフルなキーボードとあわせて絶対に欠くことはできませんね。0 people agree with this review
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