Ladies&Gentlemen
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franny | 神奈川県 | 不明 | 17/October/2007
おもちゃ箱のような、宝箱のようなアルバムです。 やわらかで温かい柳原陽一郎さんの唄。 スーパーテクニックを隠しても溢れてくる、色彩豊かな鬼怒無月さんのギター。 高良久美子さんの、天使の羽が舞っているようなヴィヴラフォンとリンゴ・スターのようなパワフルなドラム。 叙情的なベースと心地よい笛の音と素敵なハミングを持つ詩人、大坪寛彦さん。 夢のようなアンサンブルの宝箱です。 ライブもお勧めです。0 people agree with this review
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nikki | saitama | 不明 | 22/December/2006
イベントでライブを見ましたが、なんだかロックでもなくジャズでもなく、しかしすごいテクニックを持ったミュージシャン達の集まりだなと。 最初の「辛い日々〜」には心地よくこちらの気分をはずされましたが、歌謡曲のような、またサウンドトラックのような、しかもギターの鬼怒氏の好みなのでしょうか、ブルースロックまでと守備範囲はとても広い。手強いミュージシャンの遊び心とたしかなセンスの産んだ好盤だと思いました。0 people agree with this review
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