Russian Favourite (Glinka / Borodin / Liadov / Rimsky -Korsakov)
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レインボー | 不明 | 不明 | 19/January/2011
ロシア音楽を集めたCDなのだが全編、マルケヴィチのタクトが冴えた、快演ばかり!と言った良いと思う。 その中でも、切れ味抜群の、グリンカや、オーケストラ・サウンドが堪能出来る、リャードフが私は特に良いと思う。 録音は1950年代後半の録音ながら、非常に優秀で、音質自体も悪くないと思います。0 people agree with this review
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herbert | 香港 | 不明 | 03/October/2007
演奏は超素晴らしいけど、ロシアの復活祭はステレオ録音ではないと思います。0 people agree with this review
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トドカラ狂 | 名古屋市 | 不明 | 16/October/2006
凄い!凄い!こんなCDがあったとは驚きです。「ルスランとリュドミラ」序曲でビックリさせられ、つい体を揺らしながら聴いてしまいました。録音が50年近く前のものとは思えないほどクリアで、その点でも大満足です。久々にスカッとする演奏です。マルケヴィッチさん有り難う。0 people agree with this review
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KURO | 福岡 | 不明 | 03/September/2006
マルケヴィチの真骨頂はこのロシアの音楽にこそ見事に発揮されているかと思われます。的確な表現とロマンチシズムに溢れた演奏には脱帽するしかありません。ラムルー管もいい味を出してます。音質もなかなか満足のゆくものです。永遠の名盤といっても過言ではないのでは。0 people agree with this review
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福永陽二郎 | 藤沢 | 不明 | 27/August/2006
「ルスランとリュドミラ」序曲は、かのムラヴィンスキーに匹敵する唯一の名演として騒がれていた録音である。帝政ロシアの末期ウクライナの首都キエフに生まれたマルケヴィッチは、グリンカの遠縁に当たる貴族の出であるが、知的な面と野蛮な面を持っており、金管の咆哮に特徴が見られる。フィリップスには、アムステルダム・コンセルトヘボウOとの「1812年」「ダッタン人の踊り」等の録音もあったと思うが、今回のシリーズには入っておらず残念である。(ロンドン響との「シェエラザード」の超名盤も!!)1 people agree with this review
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オレグ・ニジンスキー | 南仏アンティーブ | 不明 | 25/June/2006
帝政ロシアのウクライナの首都キエフの貴族として生まれたマルケヴィッチはグリンカの遠縁に当たるという。言うまでもなく、ロシア音楽に定評がある。録音も多い。今回の企画で、ラムルー管,ロンドン響,ニュー・フィルハーモニア管,アムステルダム・コンセルトヘボウ管を指揮したすべてのロシア音楽をリリースして欲しかった。数曲欠けているのが残念である。ラムルー管との本CD−ロシアの血を感じさせる演奏である。1 people agree with this review
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