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ホーぺ | 兵庫県 | 不明 | 19/April/2015
どうだ?オレ様がコージーパウエルだ!と言わんばかりのドラムが一番聴けるアルバム。捨て曲も無く リマスターで音質も向上。よくを言えば、同じクリサスのジェネシスが素晴らしいリマスターを実現してますが…。しばらくこれで楽しませてもらいましよう。0 people agree with this review
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くますけ | 愛知県 | 不明 | 09/July/2011
本当に捨て曲なし!ルッキングフォーラブは本当によく聴きました。このマイケルは本当に神がかっています。「泣き」というだけでは表現できません。ドラムのコージーも最高。奇跡の一枚です。ゲイリーもとやかく言われますが、メロディセンスは秀逸です。0 people agree with this review
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sabbath sabbath | 広島県 | 不明 | 23/August/2010
この頃のマイケルは、本当に神懸り的だった。ボーナストラックも魅力的。0 people agree with this review
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ラッキーな男 | 鹿児島県 | 不明 | 15/May/2010
Fの「ルッキング・フォー・ラヴ」のギター・ソロは、マイケル・シェンカーのギターソロの歴史の中で3本指に入るのではないでしょうか。 他にも、@ABCなども素晴らしく、後半も捨てがたい!まさに名盤ですね。0 people agree with this review
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ヒロシです | 石川県 | 不明 | 08/August/2009
名盤。捨て曲なし。UFO時代からのマイケルもこのアルバムまでか。0 people agree with this review
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CLAIRVOYANT | 現世 | 不明 | 13/August/2008
プロデューサは後にHEARTで大成功するRon Nevison。歴史にifは禁物だが、もしAndy Johnsがプロデュースしていたら…と考えてしまう。98年急逝した故Cozy Powellは「何度も録り直しさせられて挙句に出来上った作品は俺の音ではなくなってた」と怒っていた。ジャケカバーの革ジャンのYAMAHAロゴが商標権の都合で消され当時話題になったのも因果。発売は遅れ初来日公演では発表を待たず本作から数曲が紹介された。この時の無名日本人スタッフによる武道館ライブのほうが数ヶ月後に世界的にも売れPURPLEのLIVE IN JAPANに比せられる名盤になった。0 people agree with this review
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sman | 大阪 | 不明 | 16/July/2008
当時の若手メンバーにベテラン側が身の丈を合わせたかのようなコンパクトな作品集で、1stに比べると曲の雰囲気が、大幅にスケール・ダウンした。 こぢんまりとまとまるのも悪くはないが、マイケルとコージーの2枚看板で出す音ではなかったように思う。 これが当時、アメリカ進出のための戦略だったとしても、曲の多くは、UFO時代の曲の焼き直しを思わせて新味に乏しい。唯一の新生面の発露は、佳曲のM6「Never...」のみだったように思う。0 people agree with this review
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NWOBHM | 大阪市 | 不明 | 10/October/2007
シェンカーに関しては「日本でだけ人気がある」「日本でしか人気がない」「だから度々来日するんだ」よく言われてました。大いに結構でしょう。いいものはいい。それが日本人の感性に一番響いたのだから。度々来日、いいことじゃないですか。さぞや御本人も日本を御贔屓してくれてるのでしょう。この作品は、それまでHM/HRを聴いてきた中で初めて「全曲いい」と感じた逸品です。最後にもう1つ「彼はドラッグに溺れた時にいい曲を書く」ってのも。格言じゃないけど。1 people agree with this review
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なべ | 神戸市 | 不明 | 11/April/2007
前作に比べてよりバンドらしくなった2nd。とにかく各楽曲が非常に充実しているし、シェンカーの奏でるフレーズ、ソロなどが際立っています。今となっては幻と化してしまったコージーとシェンカーの競演も素晴らしい。 個人的にはBの哀愁漂う雰囲気がたまらなく好き。0 people agree with this review
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旦那 | 東京都 | 不明 | 25/May/2006
ロックのかっこよさを最初に教えてくれたあっしにとって、「One Night At Budokan.」と共に記念すべきアルバム!1st.の方がイイって人多いけど、今は亡きコージー・パウエルのタイトなドラミングが最高に気持ちイイし(実は本人は気に入らなかったようだが)、ゲイリーのヴォーカルもこの時が一番イイ!そしてマイケルのギターは絶好調最高潮でキレまくって泣かせて・・・今聴いても全く色褪せてません!捨て曲なしの全曲◎0 people agree with this review
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ランブル | 福島県 | 不明 | 25/February/2006
コージィーにつきるのー、リズム隊が好いと、ひきしまるよ。王道中の王道。キングオブキング?0 people agree with this review
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たけちゃん | 福島県 | 不明 | 26/January/2006
個人的にはMSGとしてのマイケル・シェンカーの最高傑作だと思う。当時ロン・ネヴィソンのプロデュースが問題視されましたが、今現在聴いてみてもそんなに悪いサウンドだとは思わない。むしろ個々の楽曲の素晴らしさ、シェンカーの哀愁を帯びたギタープレイの素晴らしさが光る傑作アルバムだと思います。ヴォーカルのメロディライン、そしてシェンカーのギターソロからは、 全編に渡り陰を落としたような、哀愁、悲哀、ハードロックの美学のようなものが感じ取れます。ギタリストとしての、またコンポーザーとして シェンカーの魅力満載の一枚。0 people agree with this review
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肉郎 | 愛知 | 不明 | 03/January/2006
これのLP盤に付いていたステッカーは私の宝物です。0 people agree with this review
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アイコノクラスト | 岡山県 | 不明 | 09/October/2005
Looking for Loveがあるだけでシェンカーは神であり、このアルバムは名盤だと思う。音質?適度にポップであるのがMSGだと俺は思うけどね。0 people agree with this review
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わけし | 山形県 | 不明 | 06/October/2005
ロン・ネヴィソンのプロデュースで音が大味だけど、マイケルのギターも曲も素晴らしい。6曲目のバラードも好きです。ポール・レイモンドのKbd.ってかなりセンスあると思いませんか?0 people agree with this review
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