Aozora Hyakkei
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hikari | 埼玉県 | 不明 | 26/July/2021
物は壊れる、人は死ぬ って歌詞を初めて聴いてから今まで折に触れて思い出します 物は壊れるし人は死ぬのだという諦念が必要な時が人生にはある そういう訳 ムーンライダーズ基準で売れ線を狙ったアルバムなので曲はポップで聴きやすく歌詞はひねくれてて面白い ぜひ聴いてみて0 people agree with this review
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マルコ | 東京都 | 不明 | 07/March/2011
「僕は蝿になって君のまわりグルグル回る」って切な過ぎるでしょう。慶一さんの歌詞大好きです。0 people agree with this review
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t.s. | 大阪府 | 不明 | 03/June/2009
鈴木慶一で2番目に好きなアルバム。聞きやすいし忘れられない良さがありす。ブームはUKからって時期の時代背景が音の随所に聞こえるようで。洗練されてますし、鈴木氏の声にいつもつきまとう不吉感が薄いです。いいというより愛される作品だと思います。最高傑作は「火の玉ボーイ」だと思っている僕はこのバンドの難解なセンスよりメロディアスな部分に魅かれるからでしょうね。0 people agree with this review
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パラダイス | 東京都 | 不明 | 28/October/2006
'82年発表。「マニエラ」封印の翌日に録音開始。前作で得た自信を糧に、「もっと売れる曲を」というリクエストに応えた、ネガとポジの関係。MC-4のミニマルな手法と、チェリーレッドの影響らしいネオアコの音のハイブリッドは鉄壁。デカダンの深い森を抜け、青空の下でにやけているのが一番過激だった時代の記念碑。0 people agree with this review
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カウ | 大阪 | 不明 | 08/October/2006
「Mania Maniera」の前に出てしまったAlbumですが、@AIは必聴でしょう。鈴木さんのメロディー・メーカーぶりを発揮した名盤です。0 people agree with this review
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