Voices On The Air: John Peel Sessions
Showing 1 - 3 of 3 items
-




NTAS | 東京都 | 不明 | 28/October/2012
正式ライヴ・アルバム「ノクターン」ではギターがキュアーのロバート・スミスだったので、他のギタリストの演奏が聴けるという意味では貴重かもしれない。しかし、トラック1−12は70年代の録音で、ギターがジョン・マッケイ、ドラムがケニー・モリスという編成で、時期的にも音楽的にも、ポストパンク/ニューウェイヴというより「後期パンク」に近い。ジョン・マッギーオーク(「マクガフ」は日本独自の発音)とジョン・ヴァレンタイン・カラザーズは3曲ずつだけ(トラック15はスージーとバッジーのユニット「クリーチャーズ」の作品)である。私は80年代の作品のほうが好きなので、選曲にはやや不満がある。0 people agree with this review
-




おでこがピカチュウ | 神奈川県 | 不明 | 08/March/2007
1回聴いたら棚の奥かなと思って、曲名も読まずに聴き始めたので驚いた。Say!さんの書いている通り、セカンド、ジョン・マクガフ時代、「ティンダーボックス」のライブは貴重だ。また14まではスージーが咽喉を痛める前なので、思い切り歌っている。音質も演奏も素晴らしい。小説を読みながら聴いたのだが、内容がちっとも頭に入らず、ページが進まなかった。BBCはもっともっといろんな音源を隠しているんじゃないか。1 people agree with this review
-




Say! | 東京都 | 不明 | 02/November/2006
ム@〜Gは今も中古屋で見かける有名な音源マしかし注目すべきはH〜RNおそらく今まで入手困難だった貴重な音源だろうツ80年代ニューウェイヴ/ゴスを強く感じさせる雰囲気たっぷりのミックスが最高1 people agree with this review
Showing 1 - 3 of 3 items
