[USED:Cond.B] Hi-Fi Anatomia
Showing 1 - 15 of 16 items
-




1Q84 | 東京都 | 不明 | 13/March/2011
バーモント・キッスは名曲ですね。 YOUTUBEで、不可思議/wonderboyという人がこの曲にオマージュをささげた「世界征服やめた」という動画があり、それでしりました。 このバンドは、渋谷慶一郎とも仕事をしているとか。 掘り下げてみたいグループの一つです。0 people agree with this review
-




nina | 愛知県 | 不明 | 16/October/2010
寝る前にこのアルバムを聴くのが好き。お気に入りは4の四角革命0 people agree with this review
-




birdy | 岩手県 | 不明 | 16/April/2010
’08年2ndにしてサウンドは洗練され、完成度を上げアングラ脱皮と言ったところです。サウンドとヴォーカルのアンバランスのバランスの妙はそのままに、真部脩一のアレンジ・センス冴えてますよ。ボーカルのヤクシマルエツコも天然じゃなくマジだと思います(笑)。M2「地獄先生」の先生連呼に気が遠くなります(笑)。ほんと、最強のスルメ・バンド登場!0 people agree with this review
-




はっぴぃえんど | 北海道 | 不明 | 25/May/2009
音楽に関わっている人の多くが「ニヤリ」とするのではないでしょうか。演奏と歌詞のギャップ、ボーカルのキュートな声、前作よりも大人な1枚に感じます。歌詞に時々感じる彼らの“脇の甘さ”も、何だか笑顔で許せます。2 people agree with this review
-




カマニャン | 宮城県 | 不明 | 18/February/2009
非常に興味深い! 音楽的幅からいえばまだまだ狭いとはいえ、トーマス・ドルビーあたりにプロデュースさせたらどんな完成品が仕上がるだろう? などと想像がふくらんだりする。0 people agree with this review
-




人工衛星 | 渋谷 | 不明 | 11/February/2009
この作品で相対性理論が現代のポップミュージック界における最高のカリスマであり最大の事件であることが実証された。前作も名盤だが、やはり今作の異常なクオリティの前では霞んでしまう。わずか2作目ににして早くもポップソングのマスターピースを完成させてしまった恐るべき才能。急激な進化を続ける彼女たちはこれからもリスナーを戸惑わせ、驚かせ、興奮させ続けてくれるだろう。0 people agree with this review
-




ラボ | 長崎 | 不明 | 10/February/2009
早くも今年のベストソングに選出!! こんなやつらがチャートを賑わすなんて日本も狂ったか? それとも日本がやつらを待ってたのか?0 people agree with this review
-




コントレックス衝動買い | 佐貫 | 不明 | 09/February/2009
どうもしっくりこない。前作を初めて聴いたときに感じたオーガズムに達することはできなかった。しかし新人にありがちな2ndで既にマンネリ感がするようなことはない。最近の性生活に満足できてない人にオススメ。0 people agree with this review
-




かえる | YOKOHAMA | 不明 | 04/February/2009
最高です。 歴史的傑作であり記念碑的怪作でしょう。 『シフォン主義』でのロックに対する皮肉を込めた挨拶から、どこまでも批評的且つ完全無欠のポップ・ミュージックへの進化。 ティーンエイジャーのロックファンから、渋谷系をリアルタイムで過ごした音楽マニア、果てはノイズ・フリークまで虜にするという幅の広い中毒性に納得です。 ダウンロードで聴くよりも、ちゃんとCDで、不思議で綺麗なアートワークを眺めながら、何度もリピートしたくなります。0 people agree with this review
-




きりん | 不明 | 30/January/2009
まずまずといった感じ。悪い曲なんて一個も無いのだけど、前作が凄すぎて…。前作の様な相対性理論ならではの面白みのある言葉遊びがこのアルバムではあまり感じられなかった。ただの言葉遊びが多かった。やはりネタ切れなのだろうかと思ってしまった。楽曲は相変わらずクオリティが高いけど、相対性理論が作りそうな音だ。新しい感じはしなかった。前作を超えるものを期待していたからガッカリしてしまった。LOVEずっきゅんやスマトラ〜のようなキラリと光る曲は無かった。個人的には“ルネサンス”が良かった。一番聞いてて面白いと思った。1 people agree with this review
-




ラジオあたま | 不明 | 14/January/2009
正直ただの(椎名)林檎チルドレンだと思っていた。しかしこのアルバムは少なくとも、その中でもこのバンドが、最高の収穫物であったことを高らかに証明してくれる。0 people agree with this review
-




g.o.d. | 宇宙 | 不明 | 13/January/2009
前作よりバンドサウンドがおとなしくなり、ポップな曲をしっとり聞かせるような仕上がり。が、実はそのちょっとの激しさが独特なグルーヴをかもし出していて、それがポップさを際立たせていたので今回どーもメロディが効いてこない。ただ相変わらずセンスのいい曲たちなので安心して聞ける。また詞が前作より成長している。独特の語感を持ってつむがれる言葉遊び。そんな歌詞とメロディをあの飄々としたボーカル歌うと、やっぱり魔法がかかっちゃうね。0 people agree with this review
-




weaknak | 神奈川 | 不明 | 13/January/2009
前作ほどのポップさや軽快さはなし。そこを期待すると、ちょっとがっかりするかも。 でも確実に、違う味わい深さがあると思う。 バーモント・キスのふわふわ加減が個人的には大好き。0 people agree with this review
-




ザゼン4より衝撃的 | KOBE | 不明 | 09/January/2009
全部すごいけどM2〜M6のクオリティの高さは異常。ラストも鳥肌が立ちました。 自分にとっては、新年早々今年の邦楽ベスト・アルバムはこれで決まりっす。相対性理論が今年中にまたアルバム出さなければね。0 people agree with this review
-




オバタリアン | 不明 | 09/January/2009
前作ほどではないがまずまずの出来。 LOVEずっきゅんを超えるのは無理か。0 people agree with this review
Showing 1 - 15 of 16 items
