Dolce
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kinsan | 静岡県 | 不明 | 18/October/2012
ヴァイオリンの小品愛好家であるので楽しみにして聴いたが、はっきり言って失望した。銘器を鳴らし切れていない。クライスラー、ティボー、フェラス等、往年の名手の演奏を聴いて勉強すべきである。0 people agree with this review
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古楽器奏者 | 東京都 | 不明 | 06/July/2011
名器を手に入れたことが話題になった千住だが、先日の朝日新聞天声人語にあったように、結局は価格レベルでの話題でしかない。もともと千住にはそれほどのテクニックも音楽性もないが、高額な名器を借金をしてまで手に入れてしまったために、音楽を楽しむことよりも、高価な名器の所有者に恥じないような演奏をしなければならないとかなりの重荷を背負っているのではないだろうか。名器を自分の力で鳴らそうと余計な力が入っているために、逆に楽器にいいようにあしらわれているとしか聞こえない。本来ならもっと綺麗なメロディが全然鳴ってなく、千住には実力相応のそこそこの楽器を使った方がよいのではないだろうか。0 people agree with this review
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葵 | 神奈川県 | 不明 | 14/May/2010
これまでヴァイオリンに心があるなんて思ったことはないのですが、最初の一音を聞いた時、「このヴァイオリンは歌うことに飢えている」と直感して、驚きました。 一音鳴るごとにヴァイオリン自身がもう次の音・次の曲を求めて時間を先取りしていってしまいそうな強烈なエネルギーを感じます。 なのに聴き続けていると、気持ちがやわらかく、あたたかくなり、リラックス感が深まるという真逆の作用があって、とても神秘的です。 この神秘的な現象は、きっと千住さんの「こころ」が曲とデュランティーを結びつけているからなのでしょう。 「音楽を聴いた」というより「こころを聴いた」という感じのするアルバムです。0 people agree with this review
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タバスコ | 福島県 | 不明 | 28/August/2009
よく歌われて演奏され〜らしさ〜が出ているアルバムだと思います。 ホールで演奏するのとは音の出し方が違うのでしょうが。0 people agree with this review
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Lascia Chio Pianga | hiroshima | 不明 | 25/August/2007
Paganini。と Mascagni。!。 トッても、素敵。!!。0 people agree with this review
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toyotama | 東京都 | 不明 | 11/February/2007
2つのドヴォルザークが効果バツグン。0 people agree with this review
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