フロイト、夢について語る 光文社古典新訳文庫
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さまざん | 埼玉県 | 不明 | 18/July/2021
フロイトが精神分析のために患者さんの夢の内容を指標にしていたということを初めて知りました。この本は非常に難解でよく理解できなかったところが多いのですが、夢がその人の願望充足を目的としていることや性的な願望の象徴であることなど、興味深く読ませて頂きました。巻末の解説が無かったらほとんどわからなかったかもしれないので、解説付きのこの光文社古典新訳文庫はオススメです。0 people agree with this review
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