Rafael Kubelik Live in Japan collection 1965, 1991 : Bavarian Radio Symphony Orchestra, Czech Philharmonic (4CD)
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てつ | 東京都 | 不明 | 01/March/2021
うむ〜、全部持っているのに、リマスターでセット化ですかぁ。おそらく良くなっているのは間違い無いけれど、買い直すかと言うと即決できないなぁ。でも、Altusは、通常盤→HQ盤→SACD→アナログレコードという四変化が得意だから、ここは冷静に見送るか。いや、でも欲しいなぁ・・と二転三転のファン心理なのでした。我が祖国はもう説明の必要がない大名盤だけど、1965年の3枚がイケてます。筋肉質のクーベリックとバイエルン、これを聞いた当時の方は、「すごい」としか思えなかったでしょう。私はヒンデミットはサロネンと並ぶ名演だと思うし、フランクももっと注目されてしかるべきだと思っております。あーでもものディスク買うなら、NHKのDVD買えるんだよなぁ。でも欲しいなぁ。レビューでもなんでも無い独り言になってるなぁ。このリマスター盤は所持していないけど、レビューに書き込みしてしまいました。スミマセン。3 people agree with this review
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カニさん | 兵庫県 | 不明 | 25/February/2021
これも、旧盤で、ドボルザークの交響曲第9番「新世界より」と連作交響詩「わが祖国」を持っていますが、リマスター版でまとめて聴けるとは、大変うれしく思います。とくに、前出ののドボルザークの交響曲第9番「新世界より」は、後年のチェコ・フィル盤と比べると、いかに、クーベリックが、曲の内容を表現しようとして様々な工夫しているところが、聴きどころです。そういう意味でリマスター版で高音質になると、クーベリックの演奏の面白さ工夫しての表現の面白さが大変期待するところです。皆さんも是非とも、聞き比べてください。1 people agree with this review
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