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Ravel (1875-1937)

SACD Daphnis Et Chloe: Boulez / Nyp +stravinsky: The Song Of The Nightingale

Daphnis Et Chloe: Boulez / Nyp +stravinsky: The Song Of The Nightingale

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    TM  |  神奈川県  |  不明  |  20/March/2021

    Duttonさん、もっとこの復刻シリーズ出してください!と思わせる素晴らしいマルチチャネル・リミックスです。ハープや打楽器などが4ch間にはっきりと分離され、ラヴェルとストラヴィンスキーのオーケストレーションがわかりやすく聞こえるように思います。ブーレーズのやり方にも合っているのでしょう。いやあ、もうこれは楽しい!まるでプログレを聴いているようです。 なお、この盤は、プレイヤーとアンプをHDMI接続するよりも、アナログ接続して聞いた方が音が良く聞こえました。

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    kobart  |  北海道  |  不明  |  19/March/2021

    やっと出たという感じです。LP時代からお馴染みの演奏で、LPだと冒頭の超弱音が聞き取りにくかったのですが、全く問題なく聞き取れるようになりました。4チャンネル再生の効果は素晴らしく、購入してから飽きもせず何回も聴いています。約50分くらいの演奏時間があっという間に過ぎていきます。それと、このパンの神のジャケットも嬉しい限りです。素晴らしい復刻です。必ず4チャンネル再生していただくことをお勧めします。

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    ビアだる太郎  |  愛知県  |  不明  |  01/March/2021

    ダフニスは、BPOとの再録音が凄まじいので、ちょっと魅力がなくなったが、初めて聴いた時には、その色彩感に圧倒されたものだ。実は、個人的には、クリーヴランドとの第2組曲の方が、普通では聴こえない音が入っていて好きなので、そちらの方もSACD化されると嬉しいのだが。LP未発売だったうぐいすの歌は、ブーレーズが演奏会でも度々取り上げていた曲だけに、ちゃんとSACD化されてよかった。4chのプレイヤーをきちんと直して、70年代の色彩の洪水に浸ってみたいと改めて思った。

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