J.strauss軽やかにステップ踏んで
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レインボー | 不明 | 不明 | 12/May/2020
フリッツ・ライナー指揮、シカゴ交響楽団の演奏による、ヨハン&ヨーゼフ・シュトラウスのワルツ集です。 1957年と1960年に録音されたこのアルバムはかのシュヴァルツコップが無人島に持っていく1枚と言わした有名な音源で、ライナーのシカゴ交響楽団との録音の中でも代表的な音源となっています。 ハンガリー生まれであったライナーはある意味本場の指揮者と言えますが、その引き締まったサウンド、キビキビしたリズム、鉄壁のアンサンブルなど、名盤と言われるだけに相応しい演奏ではあります。 現在ではベルリオーズやR.シュトラウスと組み合わせた盤も出回っていますが、この盤はオール・シュトラウスプログラムで、シュトラウスのみを聴きたい人はこの盤がおすすめ。 音質を向上した盤も出回っていますが、この盤でも充分聴けます。1 people agree with this review
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