No Alternative
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CREAMZONE KINK | 九州 | 不明 | 20/February/2006
初期クリムゾン的サウンドとして語られているようだが、「どこが?」である。私30年近くクリムゾンのファンしてますが、ちょっと褒めすぎ。タイトル曲が「SCHIZOIDMAN」を思わせるのは何となくわかるが、いかんせん俗っぽすぎる。どちらかというと、”三人組のキングクリムゾン”と言われたという、ゲイリー・ムーアが在籍したスキッド・ロウのほうが彼らに近いと思う。なお、シングルカットされたという「リコシェ」はホーンセクションのかわりにメロトロンを使用した初期シカゴという感じがした。個人的にはこの曲が一番好きだったな・・・。0 people agree with this review
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独逸精神 | | 不明 | 09/January/2006
生まれとアルバム発表年が近い自分としては、このジャケットには身内から沸くような郷愁をそそられる。KING CRIMSONやYESの影響を受けたシンフォニック・プログレッシヴ・バンドでメロトロンの泣きの入った叙情的完成品なら次作、テクニカルなジャズロックなら三作目だが、ジョーンジーと聞いて即座に連想するジャケットが本作。0 people agree with this review
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