Sym.92, 96, 97: H.wolff / Frankfurtrso
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うつりぎ ゆき | 京都市 | 不明 | 11/June/2005
これは何というチャーミングな演奏でしょう! (たぶん)ランドン版を使用していながら、所々アーティキュレーションに変化を付けたり、繰り返しの際には装飾を加えたりして、演奏者が上品なアドリブを楽しんでいる様な演奏です。 話題性を狙った斬新な解釈はないのですが、当時のロンドンの聴衆がハイドンのこれらの曲に感動したのが納得出来る演奏です。 特にいいのが96番「奇蹟」。 第3楽章のトリオ部分のオーボエソロの装飾音のチャーミングさには、思わず拍手したくなりました。 人数を少なめにして、通奏低音のチェンバロをはっき0 people agree with this review
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