Santiago
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牧神の午睡 | 東京 | 不明 | 28/February/2008
アイルランド音楽の大御所ザ・チーフタンズが、1996年にスペインのケルト文化圏ガリシア地方の音楽に取り組んだアルバム。ガリシア地方のガイタというバグパイプを演奏するのは、『ゲド戦記』の音楽で今や日本でも有名なカルロス・ヌニェス。6曲目でのパディ・モローニとヌニェスのバグパイプ・バトルは圧巻。他にも、リンダ・ロンシュタットやロス・ロボスなどスペイン系の血を引くミュージシャンたちも参加。スパニッシュ・ケルトが注目を浴びるきっかけを作った大傑作アルバムであり、ケルト音楽に興味のある人なら必聴のアルバムだ。0 people agree with this review
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たんじぇりん | 東京都・板橋区 | 不明 | 06/October/2000
2000年5月、曇天模様の下、開催されたアルタン祭り。アイリッシュ・ケルトのトップ・バンド、アルタンと、東欧ジプシー・バンドの花形、タラフ・ドゥ・ハイドゥ-クスとともに来日したのが、スペイン・バスク地方の天才アコーディオン奏者、ケパ・フンケラ。彼の演奏時に使0 people agree with this review
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