Highway 61 Revisited
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ロック命 | 栃木県 | 不明 | 08/May/2005
ボブディランありがとう(>__0 people agree with this review
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matsu | shizuoka | 不明 | 16/September/2004
すごく格好いいですね。まだ3枚しかちゃんと聴いたことないけれど、これから月に1枚買っていく計画を立てておりますw。高校生の身なもんで、周りに「ボブディラン」なんつっても「はぁ?」てなもんで、みんなもったいないねぇ〜。でも僕はボブディランが素晴らしい事を知っている。それで満足。ハイウェイシクスティウワ〜ン!0 people agree with this review
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toto2243 | Tokyo | 不明 | 11/September/2004
以前HMVの店内でこのアルバムが流れ出した時、空気感がいっきに変わって、高校生くらいカップルも「これって何?」と会話してた。とてつもなくパワフルで、どこまでもルーズ。意図して作り出した「既に確立されたものへの攻撃的な」姿勢がROCKそのもの。男なら聴け!!0 people agree with this review
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ニシムラ | 不明 | 19/May/2004
“ライク・ア・ローリング・ストーン”は当たり前のように良いけど、最後の“廃墟の街”があるからこのアルバムは歴史的名盤なのである。“DESOLATION ROW”というフレーズへ向かう曲の構成がむちゃくちゃカッコイイ。0 people agree with this review
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ハリアー黒 | 東京 | 不明 | 02/January/2004
ロック史上最も影響力の大きい作品。ロックを、と言うか「音楽」の在り様を変えた一枚。「ライク・ローリング・ストーン」1曲で世界を変えたと思う。0 people agree with this review
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LP | 東京 | 不明 | 01/December/2003
65〜66年はディランにとっても、他のビートルズやビーチボーイズにとっても最も重要な時期だと思う。このアルバムも捨て曲がないどころか、全てが名曲。特にラストのdesolation rowは圧巻で、これがボブディランの長いキャリアの中でもベストパフォーマンスだと思います。その後もライブで歌ってますがこの公式テイクには迫っていません。ライブにはライブのよさがありますけど。0 people agree with this review
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17才のディラン好き | 東京 | 不明 | 20/September/2003
ボクの価値観で言えば60年代のディラン作品の中でこれが最高傑作だ。 全曲素晴らしいものであるが収録曲の中で特に感動するのはなんといっても6と9だ。 両方ともあまりライブでは演らない曲である。 しかしディランのこの6のボーカル、ハーモニカ、マイクブルームフィールドとアルクーパーを従えた演奏、完璧である。(バック演奏をわざとルーズにしているところもまた魅力のひとつである) 9のもつあの雰囲気はこのアルバムのそれまでの曲とはガラッと変わったフォークソング的なものだが、ボクに言わせればロックである。 9分半ばで1回目0 people agree with this review
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村山 | 不明 | 18/September/2003
ところで三曲目の『悲しみははてしなく』だが、フランク・ザッパには『拷問ははてしなく』という名曲がある。0 people agree with this review
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三上工務店 | 不明 | 13/August/2003
メロディーラインを突き破るボーカル、耳に突き破るハーモニカ、あらっぽいギター・オルガン… 何をとっても粗削りだが、それゆえそれぞれのプレイヤーのパワーが伝わりやすく、希に見る強烈なグルーブ感を感じる。詩の内容にしたって聞き流すことなどできないような代物がずらりと並んでいるし(英語わからない僕にはあんまり関係無いけど)曲も当時のディランのソングライターとしての充実度を示すような素晴らしい出来。このゴチャゴチャした「分かってるミキシング」にも感謝したい。こういうパワー溢れるロックなんて今の人間には作り出せない0 people agree with this review
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こんこん | 埼玉県民 | 不明 | 01/June/2003
おれは今23歳で、当然周りにはディランを聴く奴なんていませんが、Like A Rolling Stoneは時代を突き抜けている。めちゃくちゃかっこいい。それとジャケのディランも。多くの若者にもこのアルバム、そしてディランを聴いてほしい。個人的には悲しみは果てしなくが好き0 people agree with this review
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JINGO | CHINA | 不明 | 24/April/2002
フォークロック時代の扉に当たるアルバムです。全体を通じて統一された音作りはサイドメン達の才能もあるが、ディラン自身の揺らぎない自信のなせる技だったかもしれない。 彼を聞くなら、これと自作は欠かせない。一人のフォークシンガーがこれだけ上質の電気処理されたサウンドを作り出せた事に、今となっては感動する。名盤太鼓判!0 people agree with this review
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izabella | 廃墟の街 | 不明 | 21/April/2001
時代がどのように変わろうとも「ライク・ア・ローリング・ストーン」は永遠の名曲である。0 people agree with this review
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hotel los angels | tokyo | 不明 | 30/March/2001
数あるディランの傑作の中でも、間違いなく五本の指に入る名盤。これを聴かずしてロックを語るなかれ・・・。0 people agree with this review
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ろびー | 横須賀市 | 不明 | 27/February/2001
「ライク・ア・ローリング・ストーン」が収録されている という事実だけでも、歴史的傑作。 この309秒は20世紀において最も重要な時の軌跡である。0 people agree with this review
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