Tchaikovsky & Rachmaninov: Piano Concertos
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ソナタ形式の楽章はリピートすべきと思う老人 | 岐阜県 | 不明 | 15/March/2025
名高い名盤なので期待して聞きました。よかったけど思ったほどではありませんでした。0 people agree with this review
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robin | 兵庫県 | 不明 | 09/August/2024
アルゲリッチの演奏なら後の演奏を薦める。チャイコならDGのアバドとの演奏のほうがずっと良い。0 people agree with this review
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ノッポ | 兵庫 | 不明 | 29/June/2007
アルゲリッチ初体験です。3番は冒頭から合わせる気が無いのかやる気が感じられません。時折良いと思う所もありますがもう一つだなと思っていると、2楽章の終盤の盛り上がってくる辺りからエンジンがかかって来て3楽章の冒頭などはカツァリスより速く、しかも安定した演奏が聴けます(この為にそれまでセーブしたかの様)。1番はピアノの音が遠いです。演奏は速いのですが少し雑で、疾走と言うよりせっかちと言う感じです。総評は余り好みではありませんでした。余談ですが、天然な振りをしていてもクレバーな印象を受けるのはグルダ譲りでしょうか。1 people agree with this review
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DUCATI デスモセディチRR | 東京・小石川 | 不明 | 14/February/2007
ロドリゲス盤を聴いてしまった今、私の中ではアルゲリッチ盤はセカンドチョイスになってしまいすっかり影が薄くなってしまった。 それでもアシュケナージの演奏に聴き慣れている人が聴けばその解釈には驚きを覚えることでしょう。 初めて聴いた時、その情熱的な解釈に感動したのを今でも覚えています。0 people agree with this review
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犬くんくん | 縦浜 | 不明 | 08/September/2006
「必殺火の玉アターック!」を期待したのだが、アルゲリッチは鍵盤を滑走するように攻めるけど、私は鍵盤の底から発音する爆撃如く炸裂するジャズピアノのような重音が必要だと感じている。この曲は腕力が必要なのだろうなあ。壁を感じてしまう。ラフコン3に踏み込めるピアニストはなかなかいない。感情を暴発させながら轟音とともに音洪水をがっしりと受け止めるにはスーパーヘビー級プロレスラーのような剛腕がいるのかなあ。厳しい評価でごめんなさい。思い入れが強いんです。0 people agree with this review
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