Bruckner: Symphony No.4 "romantic"
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robin | 兵庫県 | 不明 | 02/March/2019
ウィーンPOとの3番も4番も全く同じ演奏の進め方。悪く云うなら凡演の見本がここにある。最後まで聴くのが苦痛ですらある。時間の無駄というものだろう。確かなのは、この指揮者でブルックナーを聴く当方が間違っているのだろう。0 people agree with this review
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ヒューブーン | 静岡県 | 不明 | 09/June/2009
湯水のごとくに巷に溢れるハイティンクの録音。 その中の「スタヂオ録音」の中で、たった唯一スバラシイ!と思えるのがこのディスク。0 people agree with this review
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アントン | サンクト・フローリア | 不明 | 17/September/2005
一連のハイティング/VPOによるブルックナー録音の第一弾となったCD。このシリーズでのハイティングのブルックナーは、ヴァント/BPOのように積極的に色彩を加えることはない。冒頭の霧もヴァントのような音量にはならない。 第三楽章まではティンパニーが強めに響く点は、後続のシリーズのCDとは異なり、不自然さを感じる人もいるかも知れない。しかし、第一楽章提示部の終結部分での連打は、比較的聴き取り易くなる。 第四楽章の終結部では、積極的に1886年の小改訂を強調したような終わり方になっている思う(ノーヴァク版の表記なし)。0 people agree with this review
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