Shostakovich: Symphony No.5 / Khachaturian: Gayne
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レインボー | 不明 | 不明 | 10/July/2010
ショスタコーヴィチの革命交響曲もダイナミックなスケールの演奏で、第4楽章では金管楽器が大変よく鳴っていて素晴らしいの一言なのだが、ドラティとロンドン交響楽団のガイーヌのほうが、野性的な演奏で、特にレズギンカの金管と打楽器は最高に素晴らしい。 この曲の名演の一つだと思う。 どちらも1960年代の録音だが、今聴いても古さを感じない優れた録音。0 people agree with this review
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shinsaqu | 山口県 | 不明 | 29/December/2008
相変わらずのマーキュリーによる優秀録音。ダイナミックでスケールの大きい演奏を余すことなく録りきっている。両曲とも素晴らしい出来で聴き応え十分。オケに荒削りな印象が残るが強気に攻めたからこそであろうし、曲想を考えるとむしろ野性味が感じられて良いかと。0 people agree with this review
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jan33 | 東京 | 不明 | 30/July/2005
引き締まったショスタコ、さすがミスターS!録音も古さを感じない聴きやすさ。ドラティのガイーヌも楽しく聴けた。こちらはややササクレ立った録音だが、シロフォン、グロッケンがカキカキ、キンキンと近くで鳴っているようでgood! リビング・プレゼンスシリーズが¥1,000で聴けるとは良い時代になりましたね。0 people agree with this review
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