Listen To The Light
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Nick | 宮城県 | 不明 | 17/August/2005
ジーノらしい壮大でメロディアスなHR満載の作品です!!以前に増してドラマティックさを増した楽曲は聞き手に息をつく暇さえも与えません。M・フレクシグのボーカルも更に表情豊かになり味わいを増しています。正に円熟の一枚です!!0 people agree with this review
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ジョーイ | 東京 | 不明 | 03/August/2005
国内盤、輸入盤、リマスター盤と3度目の購入になります。このアルバムの素晴らしさはHRファンなら多くの方が知っていると思うので、今回はボートラについて。M(How Can I Know)はポップでトミーの声が凄くマッチしたとても未発表曲とは思えない素晴らしい曲です。Nは輸入盤で発表済みですが、この曲も名曲です。Oは個人的にはマイケルの方が合っている気はしますが、トミーのヴァージョンも良いと思います。 ZENOファンならボートラの為に買いなおしても良いと思います。持ってない方は、是非聞いてみて下さい。0 people agree with this review
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LF-A | 北海道 | 不明 | 10/July/2005
前作「ZENOLOGY」から3年。ほんとに出た!ただただ感涙である。暫くは冷静に聴けなかった。まず,ABFの素晴らしさ。特にFの感動は「Together」に匹敵する。CのGプレイには鳥肌が立つし,@DIあたりも相当良い。印象の薄いインスト3曲はいらなかったが,全て紛れもなくZENOの音である。よくぞ復活してくれた。また涙…である。1 people agree with this review
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まさと | 豊中市 | 不明 | 04/June/2005
んで、結局はEMIから再発売されるんですね。色々追加して。レコード会社の策略にははまりたくない。でも買うだろうな・・0 people agree with this review
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まさと | 豊中市 | 不明 | 23/January/2005
ZENOも輸入盤しかないんですね。一時ブームだった良質ロックは段々知らない人も増えてきたんだろなあ。上の同時購入でBad Habit買った人とか、センスいいですね。また、いいレーベルが出てこないかなあ・・0 people agree with this review
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紫炎 | 奈良 | 不明 | 18/December/2004
本当に素晴らしいアルバム。もうこのサウンドはZENOにしか出せない。神懸り的なギタープレイには開いた口も塞がらない。心から音楽に酔える、究極の名盤。芸術。有難うZENO…出逢えて良かった。0 people agree with this review
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COZY | 不明 | 13/June/2004
これが名盤じゃなければ、何が名盤なんだ?って言いたくなるほど。特に4曲目!本当に涙が出るほどの情熱を感じます。1stの神聖さは捨てがたいけど、この一曲もまた、彼への、神の降臨を感じずにはいられない!0 people agree with this review
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いんぺり | 横浜 | 不明 | 04/February/2003
これほど良いアルバムは聞いた事がないくらい最高のメロディアスハードロック!0 people agree with this review
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ロート誓約 | 不明 | 19/June/2002
ZENO、ZENOLOGYに続く3rdアルバム。輸入版には国内版には入っていない“ワールドオブトゥモロー”“タイム”が入っています。2曲とも何故ボーナストラックなのか疑問な程、ジーノらしい素晴らしい曲です0 people agree with this review
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コーラ飽きた | 大阪 | 不明 | 22/February/2002
個人的にファーストアルバムが最高だと思うが、この作品もなかなかのもの。4曲目のギターは兄貴に勝るとも劣りません。アルバムタイトルとなっている、「Listen To The Light 」はすばらしく美しい曲です。0 people agree with this review
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たけ坊 | 渋谷区 | 不明 | 29/October/2001
デビュー作「ZENO」から12年。遂にZENOが眠りから醒めた。本作に収められているサウンドは、12年の歳月を感じさせない。それどころか、そのメロディに輝きを増してる。マイケルのヴォーカルも全く衰えていない。極上のハードロック、奇跡の超名盤。0 people agree with this review
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RXー7 | 中野区 | 不明 | 30/August/2000
86年「ZENO」でデビューしたものの、音楽ビジネスに対する苛立ちを理由に表舞台から姿を消してしまう。干支が一回りして98年に発表された2枚目。しかし一聴しただけで、12年間のブランクなど吹き飛んでしまう。ジーノの奏でるきらめくメロディ、M・フレクシグの力強い歌声は衰えるどころか、更0 people agree with this review
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