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sampin | Tokyo | 不明 | 28/July/2007
前作 Something’s goin’ onの大成功を受け、更に意欲的なアプローチを取ったフリーダです。 その意気込みは十分で、フリーダも十分に素晴らしいのですが、やや急ぎすぎたかな?、という感じ。 フリーダの個性をもっと引き出すことは可能だったはずですが、曲の弱さもあり、そこまでいけてません。 でもABBAを通して彼女の成長の中の一通過点として、この作品は必要だったのだなあ、と思います。 機会と興味があればぜひ一聴を。3 people agree with this review
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syheval | 福岡県北九州市 | 不明 | 09/November/2003
1984にリリース。プロデューサーはロック系で最高の一人、スティーブ・リリー・ホワイト。(U2のヒット・アルバムなんかも手がけた人で夫人が歌手だったらしい)優れたアルバムだと 思います。音楽レビューでも、『とにかくこの人は、歌がうまい』と好評でした。1 people agree with this review
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しまふっちゅ | 福岡市 | 不明 | 05/September/2003
英語リリースでは、現時点でラスト 扱いとなっています。 (スウェーデン語は別にありますが) まずファースト曲で、頭をガンガン させられました。 5曲目は、ビョルン&ベニーが提供 した曲ですが、ABBAらしくない 感じがします。 1982年でなくて、2002年に 初リリースしていたら・・・なんて 思ってしまいます。0 people agree with this review
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