Horizon
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鉄腕ボブ | 東京都 | 不明 | 15/September/2019
もっとも好きなアルバムです。 LP時代のA面(M1〜M5)に有名な曲が集まっており、それらも良い出来ですが、B面もM6〜M10まで佳曲揃い。同じコンセプトアルバム風の造りの4枚目「A SONG FOR YOU」を最高傑作にする方が多いですが、私はこの「緑の地平線」も必携の最高傑作と思います。0 people agree with this review
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だいはや | 神奈川県 | 不明 | 05/September/2013
個人的には大好きなアルバムですが、少しやり過ぎたかなというアレンジが気になります。 カレンの声は相変わらず美しい。0 people agree with this review
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chopianism | 北海道 | 不明 | 20/April/2010
研ぎ澄まされた音楽性を徹頭徹尾追求したというような緊張感と同時に、しっとりとした底知れぬ奥行きとスケールを感じさせる、大人のアルバムだ。一見地味な印象もあるが、実に味わい深い名曲揃いで、やや突き放したような印象もあり聴き手にもそれなりの構えを要求する面もあるが、聴き込めば聴き込むほどCARPENTERSの音楽性の豊かさ、懐の深さをしみじみ実感できる。音楽的には本作と次作”A KIND OF HUSH”がCARPENTERSの頂点で、CARPENTERSの音楽の素晴らしさを味わうには絶対外せない一枚。一生モノの超名盤。1 people agree with this review
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見ず知らず | 大阪府 | 不明 | 15/January/2008
オリジナルアルバムでは最高傑作ではないでしょうか。 無機質で冷厳にも思えてしまうほど非常に透明感のあるサウンド作りがPOPSよりもROCKである印象を持たせます。 リチャードも最高傑作の一つに挙げているM2、全米シングルチャートNo.1のM4、ベスト盤にも収録されることがあるM3・M6も良いのですが、個人的にはM7からM10までの4曲がとても素晴らしく思います。1 people agree with this review
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じじい | 沖縄県 | 不明 | 15/January/2006
発売当時初回版は凝ったジャケと封入特典が多くぜひ紙ジャケの再発を。大ヒットした名盤の前作からくるプレッシャーはかなりのものだったと思われるが、決して軽んじられる作品ではない。全作のゴージャス感とは異なりコンセプトアルバムを意識してか全編に渡ってカーペンターズらしくない無機質なエコーが印象的。リチャードのアレンジが素晴らしい3、4、もっと評価されて良い2、隠れた名曲6,7など聞き所も多い。1 people agree with this review
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cozy | 千葉県 | 不明 | 20/October/2003
所謂代表曲(Top of the world等)は収録されていませんが、オリジナルアルバムとしては最高傑作に近いと思います。Desperadoは個人的にはEaglesのオリジナルよりも良いと思います。ジャケットのカレンの表情もなんとも言えない・・・1 people agree with this review
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