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CD Disturbing The Peace Feat.Graham Bonnet And Steve Vai (2disc Deluxe Edition)

Disturbing The Peace Feat.Graham Bonnet And Steve Vai (2disc Deluxe Edition)

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Showing 1 - 15 of 19 items

  • ★★★★★ 

    ホーぺ  |  兵庫県  |  不明  |  21/April/2015

    紙ジャケットの出来はLPの質感を良く再現できてます。後はリマスターやな!

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  • ★★★★★ 

    calimerobeatle  |  福島県  |  不明  |  29/January/2012

    今回の再発版、ラストの曲なんか変なんですが、プレイヤーのエラーなんでしょうか?ミスプレスなんでしょうか??誰か教えてください!!

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  • ★★★☆☆ 

    売られた子牛  |  神奈川県  |  不明  |  19/January/2012

    今回の再発はボーナスCD付きの2枚組ですが、ボーナスCDの方はおなじみのビデオ音源ですが、曲間毎に無音部があるという有り得ない造りで呆れるばかりですな。mp3起こしなのか? ブックレットも無く、やっつけ仕事もいいところで、ボーナス目当ての買い直しは控えた方が無難。DVDも出てるしね。

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  • ★★★★★ 

    蒼詩  |  三重県  |  不明  |  13/November/2011

    前作とそれに伴うライヴ盤を残してイングヴェイが早々に脱退!後任にはスティーヴ.ヴァイと、どうゆう経緯で加入に至ったかは知りえないが、このグラハム.ボネットとゆう男、ギタリストには事欠かないみたいですな〜 (リッチー.ブラックモア、イングヴェイ、ヴァイ、インペリテリ、) 前作同様、こちらも甲乙付けがたい名盤である。まず言える事は一聴してヴァイと分かるギターサウンドが満載で中でも#4、#6、#10、はヴァイらしい名演が堪能できる!グラハムのストロングヴォイスも張りが合って曲の出来を損なわない素晴らしい歌唱を聞かせている。

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  • ★★★★☆ 

    かぴ  |  沖縄県  |  不明  |  19/October/2010

    出た当時は分かんなかったけど、今聞くとヴァイ色が全面に出てたんだなあという感想。ミョーなハードロックって感じが好きで当時もよく聞いた。ねじれた楽曲ながら聞きやすいのは、ボーカルのグラハムのメロディセンスのおかげなのかなぁ。Eなんかちょっとザッパの曲っぽい(女性の声の入るとこだけだけど・・)。グラハムとヴァイの才能がうまくリンクしたいいアルバムだと思う。しかし、ザッパ門下生のヴァイと他のメンバーでは力量の差がいかんともしがたく、とっととヴァイはデイブ・リー・ロスのもとへ・・。

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  • ★★★★★ 

    ラッキーな男  |  鹿児島県  |  不明  |  09/May/2010

    若い頃のスティーヴ・ヴァイってどうだったんだろうと思う方、この頃も凄いですよ。よく変態プレイと形容されていた気もしますが、これに慣れちゃうとかなり気持ち良いです。ホワイト・スネイクの「スリップ・オブ・ザ・タング」のときも、独特なギターの音色に「おっ?」という感覚がありましたが、それがいいんですよ。アルカトラズのときからこんなことしてたんですから、ヴァイは時代の最先端をやっていたんですね。@はサビだっていうのに、「ボス・ハンドのタッピング(ヴァン・ヘイレンがやっているのがタッピングで、ヴァイはそれを両手でやっている)」をぶちかまします。この時代に、これをやっていたのは、ラウドネスの高崎晃ぐらいだったのではないでしょうか。(他にも数人いた気がしますが、今は名前も聞かないので・・・)Eは血管がブチ切れるグラハム・ボネットの顔が目に浮かびます。ヴァイは、独特なギタリストであることは確かですが、腕も確かですし、シンガーを立てることもできるギタリストです。歌の間、グラハムの声が聴きやすいですよね。

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  • ★★★☆☆ 

    タカヒロ  |  東京都  |  不明  |  02/February/2010

    『内容は最高でコスト・パフォーマンスは最低』っていうのが率直な感想。それでも久しぶりに聴くといいもんだね!ライブでは演奏も動きもプロとしては経験不足を隠せなかったヴァイも、スタジオ・ワークでは水を得た魚の如く天才ぶりを発揮!!音の斬新さでは間違いなく当時のHRシーンの最先端だったんじゃないかなぁ…もうOPからヴァイ・ワールド全開で、作品全体の雰囲気はデイヴ・リー・ロスのスカイスクレイパー辺りにも通ずるものがある。補足として…版権がメジャー・レーベルと切れた為に国内盤に関しては今後、廃盤になる可能性も高い。どうしてもコレクションしておきたい人は少々割高なのは我慢して入手した方がいいかもしれない。因みに『格子ジャケ』は復刻されている。

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  • ★★★☆☆ 

    sman  |  大阪府  |  不明  |  14/December/2009

    全曲を聴いたわけではないですが、代表作を挙げるとすれば、やはりこれかなと思います。ところで、この仕様と価格は、完全に『レンタル店御用達』ですね。SHM-CD登場後の旧盤再発は、こうした、一般ファンによる購入をアテにしているとは思えない価格設定の商品が増えました。音質以外の中身は評価しますが購入は見送りです。 それとこのジャケですが…確かLP時代も真っ黒(*国内盤を店頭で見る限り)でつまらないものでした。鉄格子バージョンがあるのだとしたら、何か表現上の問題でもあったのでしょうか? 何にせよ、真っ黒のままの紙ジャケ化なら、コストの無駄遣いとしか言いようが無いです。

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  • ★★★★★ 

    ヴァイ・ヴァイ  |  愛媛県  |  不明  |  16/April/2006

    今、聞いても全く古さを感じさ せないサウンド、楽曲はさすが ヴァイ。最近の彼のソロははっきり言って好きじゃない!ので これとパッションアンドウォー フェアは彼のハードなサウンド が堪能できる一品。特に@BE FIは凄い。Eは車で聞くとブ ッとびそうだ。最高・・・

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  • ★★★★★ 

    南海キャンディス  |  神奈川県  |  不明  |  13/April/2006

    汚い音(失礼)のイングの後だけにヴァイの美しい音色が際立ちます。 対リッチー、シェンカーが陽VS陰でクリエイトしてきたのに対し、これは陽VS陽。 しかし見事にハマってます。楽曲も申し分無し、真・アルカトラズここにあり。

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  • ★★★★★ 

    ぶっちぃ  |  洞窟  |  不明  |  11/February/2006

    このアルバムはとかくS・ヴァイに話題が集中しがちですが、楽曲のツブは揃ってるし、何よりG・ボネットが生き生きしているのがいいですね。アルカトラズのみならず、G・ボネット参加作の最高作と言いたいです。彼のファンにこそ聴いて欲しい1枚。リ・マスタリング希望〜。

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  • ★★★★★ 

    ぴーと  |  東京都  |  不明  |  15/May/2005

    このアルバムでヴァイのプレイを初めて聴きました。@はインパクトありましたよねえ。

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  • ★★★★☆ 

    銀平  |  宮城県仙台市  |  不明  |  17/November/2004

    “イングヴェイ作品”の1stに比べると音楽性が違うので、1stが好きな人には違和感はあるでしょうね。でも、スティーヴ・ヴァイのアルバムだと思えば問題ないです。 それにしても、この真っ黒なジャケはなんでしょうか? “黒い鉄格子の向こうに夜景が見える”というアルカトラスの名にふさわしいデザインがオリジナルデザインなのに。東芝EMIの印刷ミス?

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  • ★★★☆☆ 

    ラリホー  |  東京都  |  不明  |  28/October/2004

    今では珍しくなくなったが、発売当時はバークレイ出身のギタリストがHRをやっているのが斬新だったのを覚えています。 イングヴェイ在席時と共通でいえることは、ギターの存在にバックが全く付いていけてないところがアンバランスで面白いバンドサウンドとなっています。 ザッパのところで修行したヴァイのプレイは既に完成されていますね。

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  • ★★★★★ 

    Buzz  |  山口  |  不明  |  28/November/2003

    イングヴェイの脱退後、彼に匹敵するギタリストを発掘していたグラハムが探し当てたのが[スティーブヴァイ]イングヴェイ級のオルタネルトピッキングも十分こなすヴァイだったが、猿真似を嫌い、行き着いたのがタッピング奏法を前面に押し出した、トリッキーなサウンドだった。ゴッド・ブレスト・ビデオを始め、マーシーやペインテッド・ラバーの表現力豊かなギタープレイに、世界が驚かされた。ブレイキング・ザ・ハート・オブ・ザ・シティは、彼無しでは実現さえ、されなかったナンバーだろう。

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