Trafalgar
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pie | 名古屋市 | 不明 | 13/June/2008
中学生の時LPを購入。発売当時は評価されていなくて淋しい思いをした。シングル・アーティストとして見られていた感がある。ディスコ以降のビージーズにあまり興味が持てない私には、これが最高作。1 people agree with this review
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ランブル | 福島県 | 不明 | 07/February/2006
第二のS&G目指してたような気がする、進んで聴くアルバムではなかった、イメージがディスコて感じがあるからかな!0 people agree with this review
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戯舞 | 福井 | 不明 | 10/February/2005
「傷心の日々」「過ぎ去り愛の夢」「グレーテスト・マン」「ウォータールーに戻ろう 」など名曲ぞろい。ストリングスをふんだんに使ったアコースティックな雰囲気のアルバムはこのアルバムまで。このアルバムはバリーが前面に出ていることもあり、聞きようによってはとってもソウルっぽい雰囲気をかもし出している。70年代後半、アリフ・マーディンと出会ってディスコビートにのったビージーズが再生するけど、この頃から密かに黒人よりの曲作りや歌い方を意識していたのでは。0 people agree with this review
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たらこ | 和歌山 | 不明 | 10/December/2004
Mauriceは、あまり語られことがない。目立たないし、実際、大ヒット曲があるわけでない。でもM-4、M-7を聞けばMauriceの才能もまた尋常でないことがわかる。にもかかわらず、このアルバムはBarryの色で染められている。名曲M-1もRobinのソロから始まるが結局はBarryの曲でしかない。Barry色が濃すぎるのがこのアルバムの唯一の欠点か。だからRobinの頑張るM-10、M-12は捨てがたいのだ。0 people agree with this review
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ひろ | 不明 | 08/September/2003
オデッセイの後、第2弾のトータルアルバムとして作られたといわれるトラファルガーだけど傷心の日々の図抜けた美しさに他の曲がかすむ。いい曲は多いんだけどね…0 people agree with this review
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