Symphony No.2 : Otto Klemperer / Vienna Philharmonic, Vishnevskaya, Rossel-Majdan (1963)
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LFA | 千葉県 | 不明 | 03/March/2021
モノラルであることが残念ですが、リマスターの結果、当時ライブ録音としては音質が良く、バイエルン盤と双璧をなす名盤でしょう。クレンペラーの復活は複数の録音が残されており、年代で解釈が異なり愛聴しています。4 people agree with this review
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mid-massa | 三重県 | 不明 | 15/April/2020
1963年のライブということで、もっと音が悪〜いと思っていたので、意外に良い音なのでびっくり!これは意外に良い買い物だった。ソリストも文句ないし、帯に書かれていた「ヴィシネフスカヤのド迫力」はそれほどうるさくなかった。元々この曲はソプラノよりアルトがメインの曲ゆえ、レッセル=マイダンの美声がよく採れている気がする。クレンペラーの名演といって差支えなかろう。4 people agree with this review
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NAKAKO | 長崎県 | 不明 | 10/November/2019
これはいいです。すごくいい。音は悪く、荒々しい演奏ですが、クレンペラーがこの曲を熟知し、自家薬籠中のものにしているのが、よく分かります。ウィーン・フィルも指揮者の要求に完璧に応えているようです。4 people agree with this review
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