The Ventures Live In Japan`65
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磯野 波平 | 東京都 | 不明 | 14/September/2017
これとは別のLive in Japan ’65というアルバム(赤坂日枝神社前で4人のメンバーにまじって伊東ゆかりが傘をさしてるジャケット)をLPで所有していますが、あきらかに別テイク。MCが「グヤトーンがどーしたこーした」などと言ったりノーキーを「現在、アメリカの電気ギターの王様」と紹介したり、ファンなら絶対知ってるはず。演奏は、このアルバムのほうが上。完璧なアンサンブルとノリノリのテンポ、「ワイプアウト」とアンコールの「キャラバン」のノーキーのギターワークとメル・テーラーのドラムはスリリングでさえあり、息をのむ素晴らしさ、何度も何度も繰り返し聴いたもの。これのCDはないの?1 people agree with this review
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baian | 栃木県 | 不明 | 03/June/2009
エレキインストの原典だ。日本のエレキブームはここから始まり、だれもがベンチャーズをコピーした。40年以上の歳月を経ても、演奏にはまったく古さを感じない。4 people agree with this review
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オッケーボクジョー | 岩手県 | 不明 | 17/September/2007
ある意味最高のアルバム。音質的には弱いかもしれないが,まさしく全盛期,回転早いんじゃねぇ〜んじゃないの,と突っ込みたくなるくらいのテンポの速さ,スタジオテイクを凌ぐギター&ドラムテク.まさしくベンチャーズに占領された60年代を象徴するアルバムです。是非若いファンにも聞いていただきたい。0 people agree with this review
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ランブル | 福島県 | 不明 | 17/June/2006
やはりノーキーエドワーズか、今本国ではどんな扱いなんだろうか?もう日本のバンドだね。電気ギターはいいねー0 people agree with this review
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須利玖 逸平 | 東京都 | 不明 | 07/June/2006
ヴェンチャーズの真髄はライヴ、しかも全盛期のものとくれば文句ナシの内容。スタジオ・テイクを何倍も凌ぐダイナミックなプレイ。天才ドラマー、メル・テイラーの神業のスティックさばきも2回のドラム・ソロを含めて随所で光る。US盤とは異なるジャケットも、いかにも60年代の東芝音楽工業時代の諸作品を彷彿とさせてニクい。リアル・ライヴながら、同じ歓声が聴かれる編集もご愛嬌。ビン・コンセプションのカタコト日本語も和みます。0 people agree with this review
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JIN | 兵庫県 | 不明 | 20/November/2005
1965年フルメンバー二度目の来日コンサートを収録、レコードの時にカットされた司会者の声も収録され、今回がオリジナルアルバムになっています。0 people agree with this review
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masa | 群馬県 | 不明 | 24/September/2005
ベンチャーズが最も油がのって、荒々しいサウンド&妙技をかもし出していた時代の最高版。 1965年〜66年録音の割りに音質が良いです。アナログ版では聴けなかった”ビン・コンセプションのMCも収録されておりほとんど完全版。ストーンズ同様、ライブでパワーを発揮する彼等の代表作の一枚と言えるでしょう。1 people agree with this review
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ひぐま | 北海道 | 不明 | 07/July/2002
これを聞かずして彼らのライブを語る無かれ!Vファンならば必聴盤!1 people agree with this review
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Yukiおとこ | 神奈川県茅ヶ崎市 | 不明 | 14/January/2002
ビフ・コンセプションさんの楽しい司会ぶりが全て収録されているそうです。何かに夢中になる事に躊躇しなかったあの頃にタイムスリップできる、素晴らしい演奏が続きます。1 people agree with this review
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